ピュウ
自転車の前カゴに会社の重要な資料を入れてたら斜め向かいから風が吹いて、その資料が飛んで行きました。
横の川に落ちるかと思いましたが運良く車道に着地しました。
一台目の車は何かあると思って避けてくれました。
そこまでは良かったのですが次々と来る後続車に踏まれてボロボロになりました。
一旦停まってるのに踏むのはありえない。しかもたとえ見えなくても先頭の車が大きく避けてるのに何も考えずに通るとはいささか淋しさを覚えました。
前は止まってくれたのに。と
横の川に落ちるかと思いましたが運良く車道に着地しました。
一台目の車は何かあると思って避けてくれました。
そこまでは良かったのですが次々と来る後続車に踏まれてボロボロになりました。
一旦停まってるのに踏むのはありえない。しかもたとえ見えなくても先頭の車が大きく避けてるのに何も考えずに通るとはいささか淋しさを覚えました。
前は止まってくれたのに。と