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また、いろんな所に遊びに行きたいなぁ



わたし、ドラマがとっても大好きで、特に連ドラが大好きなんです



私達が何気なく過ごしている毎日もいろんなことが起こるけど、自分と全く違う立場や環境などを体験するのってなかなかできないでしょ



でも、ドラマを見ていると『こんなとらえ方もあるんだ』とか『うんうん、私もたぶんそうするわ』とか笑ったり、泣いたり、他人の人生の一部分を共有してるようで夢中になれます


私の宝物です


中はね、こんなのよ⬇️
⬆️1996年 ロングバケーション
⬇️2003年 僕の生きる道   




今年になって放送されたテレ東の『おじさまと猫』というドラマがありました


天才ピアニストのおじさま神田とぶちゃいくな猫ふくまるとのお話

画像はお借りしました




おじさま神田は小さい頃からピアニストになるために母親から英才教育を受けて、あれこれ規制がありました

そんなおじさま神田は子供の頃、孤独を感じていたんですよね
そんな彼を助けてくれて、おじさまになってもずっと親友の小林


第10話の中で『だいたい悪いことを教えるのはいつも俺』と小林が言った時、おじさま神田は『母親にとって悪いことでも、私にとっては嬉しいことだったよ』と言ったんです




親というのは、特に母親は子供のことを自分の分身で所有物のように思ってしまう節があるのかもしれません


だから、自分の果たせなかった夢を押し付けたり、自分の思い通りにコントロールしたり、子供に何をしても許されると勘違いしてしまったりするのかもしれませんね


そして、苦しんだ子供たちが大人になった時、知らず識らずのうちに同じことを繰り返す人と苦しみを繰り返さないように連鎖を止める人に分かれます


本当に親子関係って難しいですね


だけど、大人になった自分の人生まで苦しいのは嫌ですよね


思考は自分で自由に選べるし、変えられます


もし、あなたが育った家庭の家族のことで悩んでいるなら、少しでも自分の人生を豊かにするために考え方やとらえ方を変えてみてはどうでしょう


自分をちゃんと認めて、愛してあげましょう


おじさま神田も母親から禁止されてたロックのライブにおじさまになってから親友小林と一緒に行きましたよ(笑)


あなたにとって『今日も良い日だった』って思える日を1日でも多く過ごしてくださいね




 
あなたが自分を認めて、自信をもって自分を愛せるようになるためのお手伝いをさせてもらってます
 
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