東スポ杯
本命は①クラレント
前走は内の経済コースを進み、直線では他馬を寄せ付けない走りでした。
今回も同じ枠で、包まれなければ問題ないでしょう。
懸念があるとすれば、雨馬場、初の長距離輸送、スタートです。
⑥ピタゴラスコンマ前走、不良馬場で2着になっていることもあって、今回の舞台は最高?
いちょうS好走して、ここでも好走できれば一気にクラッシク候補に。
⑫マイネルロブスト前走は外からまくり気味に進出し0.1差の3着。
⑤エネアドの新馬戦は、スローペースのレースを最後方で折り合い、直線で差し切りという内容でした。
2着馬、3着馬も次走で未勝利脱出していますし、
レースのレベルは時計的には大したことないですが、内容としては高かったと思います。
ですが、どうもキレ、瞬発力勝負な気がなりません。
⑭ジャスタウェイも同様で瞬発力勝負な気がします。
⑬ディープブリランテは、新馬戦の2着馬・3着馬が揃って未勝利大敗とレベルに疑問が付きます。
ただ、中間の動きは抜群なので馬券からは外せません。
ですので、馬券は①-⑤⑥⑫⑬⑭の馬単勝負です。
