今日は3連休明けということで、病院の駐車場がめちゃくちゃ混んでいました。


ぐるぐる周っていたら時間を少しオーバーしちゃったよあせる


さて、今日は中期スクリーニングでした。


病院によっては、胎児ドックとか胎児エコーというのかな?!


高齢出産なのに、羊水検査も何もしていないので、何かあったらどうしようとドキドキでしたガーン


部屋を暗くした分娩室で、検査技師(女性)の方が丁寧に診てくれました。


ボソボソっと「これが心臓で~、背骨があって~」と説明されるも、よくわからず。


いろいろ質問してイラッとされても嫌なので、大人しく聞いていました。


股のあたりに来たので、「性別わかりますか?」と聞くと、
「あ、これ、ついてるね~。」と。


どうやら男の子のようです目


性別はどっちでもよかったのですが、そっかぁ、男の子なんだぁとしみじみ。


それから、胎動が下の方で感じることが多くて、特に膀胱を刺激される感じがしていたのですが、やはり逆子になってました。


お臍のすぐ下に頭があるようです。


中期は位置も変わるので心配ないということでしたが、手術もしているし、子宮口を蹴らないでくれ~という思いでいっぱい!!


スクリーニングの結果は、異常なしでした。


ただ、胎盤に顔をくっつけてうつ伏せで体育座りをしているということで、心臓がよく見えなかったみたいです汗(それを先生に伝えたら、今後の診察でもちゃんと診ていくと。)


スクリーニングの後は、先生の診察があり、内診してもらって、子宮頸管の長さは4センチのままでした。


体重が妊娠前から5kgも増加しているので、先生からやんわりと指摘されてしまいました。


「年末年始は食べ過ぎないようにしてくださいね~。」と。


・・・気をつけなきゃ。


後、お腹が大きくなってくると、お腹が張ったり、縫ったところから出血したりもあるので、何かあったらすぐ電話するようにと言われました。


今は状態も落ち着いてるけど、やっぱりなるべく安静にしていようひらめき電球


最後に、初めて3Dエコーで撮ったので、写真載せてみます。
(苦手な方はスルーしてくださいねあせる











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胎盤に顔をくっつけていました。