出血は、結局ET3まで続いたので心配になり、病院へ電話したら、
「少量の出血は処置によるものなので安心してください。」と言われました。


さて、昨日は黄体ホルモンのチェックで病院を受診してきました。


この病院は体外受精専門なので、受診者の平均年齢が高いです。


皆さん、頑張りましょう!って気持ちになりますねアップ


移植後には数値が8だった黄体ホルモンですが、昨日の時点で27.1まで上がって
いてホッと一安心音譜


継続させるために、また注射を打ちました~あせる


HMGの注射はそうでもなかったけど、黄体ホルモンの注射は打ってから、
打った方のお尻がビリビリ1時間くらい痺れている感じがしますショック!


そしてそして、さきほど培養を続けていた卵の凍結確認をしてきました。





ナント、2つとも胚盤胞になったそうです!!


正直、初期胚の時点でグレードが悪かったので諦めていたのですが、
胚盤胞のグレードは1つは真ん中ぐらいで、もう1つは真ん中よりちょっと下でした。
(グレードって変わるんですね?!)


卵が頑張ってくれたのか、それとも培養技術がすごいのか!?


はぁ~、とりあえずよかったぁぁ!!


何がいいって、次はあの痛い採卵をしなくていいってこと(笑)


今回がダメだったとしても、次からはいきなり移植ですチョキ
↑うまく融解できるか、内膜が厚くなってるか等クリアすべき問題はあるけど。


さてと、あとは判定日までゆっくり待つしかなさそうですDASH!


いろいろなドキドキ関門を突破してきましたが、果たしてどうなることやら。。。