「お手玉」は物騒な歌を歌ってましたねぇ
いちれつらんぱんはれつして
にちろーせんそーはじまった
さっさとにげるはろしあのへぃ
しんでもつくすはにほんのへぃ
クロポトキンのくびをとり・・・
母も20番まで楽勝で歌っていました(笑)
母子でこんな歌を歌ってお手玉をしていたのです。
スゴイです~~~!
「ゴム縄跳び」はコノ歌です。
(ゴムひもを2本 両端を持ってバンブーダンスのように遊びます。
バンブーと違うのは、ゴムひもは動かさず、足に絡めながら跳ぶのです。)
きんしかがやくにっぽんの はえあるひかりみにうけて
からだが硬直しますね![]()
懐かしさとおぞましさと、緊張と虚しさと…悔しさと…
戦争がある限り、幸せはありえない。
だけど 笑っていた。
「まりつき」の歌
支那の町の支那の子
ちいさいときに さらわれて
今じゃ曲馬でないている
支那の町の支那の子
金の鎖で縛られて
銀の月を見ていた
坊やはよい子だねんねしな
青いランタン 繻子の靴
昔のことは みんな夢
流石 YouTube はない。![]()
戦後 「ゴム縄跳び」の歌は『春の小川』になりました。
平和がなにより♪
投稿者K.