芸能人になったら、家族や親戚に迷惑がかかると思い、そうゆうのも、悩んだ、そし て漫画家を目指した、でも絵がめっちゃ下手だった。それでも漫画賞に何回も投降したが一回も受からなかった、生物がいない海を一人で泳いでる気分だった。真っ黒な海を、苦しかった。
中学3年になった。学校をやすんでいると。家のポストに手紙が入っていた。眼鏡をかけた女の子(同級生)から手紙をもらった、そこには兄ちゃん(兄ちゃんと僕は呼ばれている)、学校は怖くないよ学校、きいとかかれていいた。うれしかった。でもなにも感じないような気分もした。ともかく嬉しかった。3後、学校に行った。.
少しその子ににらまれたけど、すぐ仲良く喋った、少しの時間。
そして卒業式の日が近くなった。