上清内路 手作り花火 提灯を持っている人が著者 提灯をもっているのが私 火の粉が針で指すように痛いです。しかしその痛さもすぐ引きます。提灯を持つ手には火の粉がたまり少々軽いやけどになりましたが、勲章ですね。 若い衆が裸なのは、火の粉が体に触るとさらりと落ちるからです。やけどがほとんどないからですね。 この火の粉の中にはいると幻想的ですね。火の粉の雨に包まれ幻想的な雰囲気を味わえます。 今日10月11日は下清内路の手作り花火です。小学校のグランドに車をおいて500m程登ると諏訪神社があります。そこで行われます。 Oさん提供