1月18日は我が子、啓子が亡くなって20年の命日。
ANAの職員46名が福岡空港から「夢を語る公園」まで
クリーンウォークとして清掃活動をしました。
20年、夢を語る公園ができるまでは、苦しい年月だった。
しかし、そこから人との出会いを重ねるごとに生きがいを
見出すこともできました。
人生、「生死は選べないけど、生き方は選べる」
自分が前を向くことで一歩、また一歩となっていく。
悲しい、悔しい一コマも経験すると、あとは楽しいことしか待っていないと前向きに考えられた。
これも自分の人生、自分にしかできないことを多く経験して体験していきたい。

