「恋文」のその後 5月23日に家内に初めて「恋文」を書きました。 『結婚して44年、わがままな自分に文句も言わず一緒に居てくれてありがとう。 貴方には死ぬ前に「いい人生だった」と言ってもらえるような夫婦でありたいと願っています。』(一部抜粋) このように素直になれる自分が信じられない。 恥ずかしいや照れもあったが、結果として翌日は 喜んでくれていました。 また、このような手紙を書こうと思います。