2026.3.11
ターキッシュエアラインズの搭乗手続きはJALカウンターでの案内がありました。
底では日本人の女性が対応してくれましたが、
羽田⇨イスタンブールは前方で並び席でしたが、
イスタンブール⇨リスボンは2席はかなり離れていて、別の担当者を呼び止めて並び席に変更してもらいました。
最初にJ〇〇航空カウンターはイスタンブールから先の席は全く認識していなった。席が離れて並び席が確保できない場合は
「満席なので並び席はできません」などと言われるはず。
しかも、その担当者は挨拶もなくぶっきらぼうな物腰での対応にしか受け取れなかった。
毎日、数百人の相手との接遇で大変とは思います。
海外旅行は人によっては一生に一回かも知れない。その方にとっては最大イベントかも知れない。機材の故障や天候不良でのトラブルであれば、仕方ないと納得できる。
しかし、人と人との接し方で、その旅行の楽しみ期待も膨らみます。
できれば
「旅行を楽しんでください」
「美しい景色、美味しい料理が待っていますよ」
の一言が言えないなのでしょうか。
J〇〇航空のトップはCAからトップになった方で、その接遇に関しては十分認識している方です。
しかも日本を代表する航空会社が、情けないと思うのと、このような接遇しかできない会社は二度と使いたく無しと思うが、できれば人との出会いを大切にしてほしい。
その一言でJ〇〇航空、航空業界のイメージアップにつながるのにと考えてしまいます。

