我が子への習い事は自分たちが出来なかったことをしてもらいたい思いで、楽器の習得は望んでいたことで大手“Y”の音楽教室に小学校低学年から通わせてエレクトーン、ピアノを高校1年生まで続けていました。特にピアノは狭いアパートにアップライトピアノを置いていましたが、共同住宅であった夜は騒音になることで昼間に練習をしていましたがピアノの音が外まで響くのでよく近所の方から様々なお声掛けをしてもらっていたようです。

また、私の字が上手ではないので早期から近くの集会所に教室があったので子供だけは社会に出て恥ずかしくないようにと習字を習わせていました。

学校での教科の塾的なことは私自身が子供の時は興味のあることをしたらいいと思っていましたが、市内の私立中学を受験は失敗しましたが受験前は通わせていました。