我が子の先輩で真っ先に思い浮かべるのは、旧姓Kさんで大学時代に塾のアルバイトをしていた時からお世話になっていた方で、その方達と一緒に“夢を語る会”を作って将来の夢や不安や楽しみを語り合っていたようで、それが今回の

「夢を語る公園」の基になっていて、今なお連絡を取り合っています。

容姿、喋り方も可愛らしく憧れと尊敬できる女性と我が子も当時から申していまして、その人の影響もあって夢を抱くようになっていったのだと思います。

 

友人は小学校から高校まで一緒だった“ひろみちゃん”。彼女とは家に行ったり来たりの仲のいい友人でその後も何度も家に遊びに来てくれたり、命日には博多の公園に行ってくれて自宅にも線香をあげに来てくれています。

また、大学時代からの友人で旧姓Nさんは大学を卒業して医療系の学校に進学されて現在は広島県で二児の母親になっていますが、独身時代から今までも何度も家に来てくれて、結婚式も夫婦で招待されてバージンロードをお父様と歩いていく光景は我が子の結婚式のように胸が熱くなり涙ボロボロでカメラのシ

ャッターを切り続けた懐かしい思い出です。また、我が家にも泊まってくれた心優しく聡明な女性でお子さんも一緒に連れてきてくれています。

他にも多くの友人やいますが、就職してからは2歳年上の先輩の旧姓Yさんとは長崎旅行に一緒に遊びに行き、公私ともにお世話になった人で我が子と外見が似ていたこともあって可愛がられたようです。

そういえば今年1月18日の命日に小学校時代の友人が旧姓Nさん(高野さん)が「夢を語る公園」にお子様とお父様と一緒に来てくれて久しぶりの出会いで驚きでした。今は北九州を離れて福岡で暮らしているとの事でした。