今日はMBTI(Myers-Briggs Type Indicator)という国際規格のパーソナリティ検査なるものを受けてきました。
就職前によく受ける検査で聞いたことはありましたが、こんな検査だったんですね~。
むか~し、中学が高校の時に似たような検査をしたことがあるような・・・。
私の診断結果は・・・
やはり・・・「ちょっと変わっている」らしい。
世界の人口の2~5%の中のひとりらしいです。
まあ、この診断は性格の良し悪しを見るではなく「自分の性格はこんなもの」というひとつの指標をあらわすものなので結果がどうであれ気にするものではないそうです。
でも、コレそんじょそこらの性格診断占いより、正確な診断をしてくれているような気がします。
結果の説明を聞きながら「あ、そうそう!」っていう部分が多々ありました。
そんなに難しい韓国語ではありませんが、回答時間が20分以内と短いし、正確な診断を受けたいのならやはり母国語で受けるのがいいでしょうね。
あ!ちなみに私は性格は珍しいかもしれませんが、恐い人ではありませんよぉ~。
