あ~、久しぶりにかかってしまいました・・・。![]()
膀胱炎・・・韓国に来てから持ってしまった持病のようなもので、何ヶ月かに1度かかっていたのですが・・・
水をたくさん飲め!
とお医者さんに言われましたが、水よりお茶とかコーヒーをよく飲む私のはちょっと・・。
ということで、カフェインが入っていないお茶をを飲むことに。色んなお茶を持っている割にはいつも同じものを飲んでいたので、この際、家にあるお茶を飲んでみよう!と思い・・・。
柿の葉のお茶です。감잎차(감は柿、잎は葉、차は茶)
効果はというと・・・
柿の葉は、レモンの10~20倍、ほうれん草の10倍ものビタミンCを含むとされています。また、野菜などに含まれているビタミンCとは違い、熱に強い「プロビタミンC」というビタミンCの前駆体として含まれています。ですから、熱いお茶として飲んでもほとんど壊れることなく吸収されます。そのほか、柿の葉茶にはカルシュウム、アストラガリン、ポリフェノールの一種であるタンニン、カテキンやルチン、コリン、食物繊維が含まれています。柿の葉茶にはフラボノイド類が多く含まれていますが、特に、その一種アストラガリンはヒスタミンの分泌を抑制する働きがあります。また、ビタミンCは、コラーゲンの生成に必要な成分でビタミンCを十分摂取することで、粘膜の強化が期待されます。
(”わたすげ”というHPから抜粋させて頂きました)
こんな感じ。味もあっさりしていて、麦茶のようなお味でした。
頑張って早くなおすぞぉ~![]()

