こんにちは、ハルキです。

早速ですが、今回は「プロテイン」
について、飲む飲まないでどう違ってくるのか。
これについて書いていきます!
 
 
これを読めば、
なぜプロテインが筋肉にいいのか、なぜ体がより大きくなるのか。
ほとんどの人が知らない、本当の理由を知ることができるでしょう!
 
 
「プロテイン」と聞いた時、
プロテインを飲むなんて誰でも知ってる。

筋トレをしてる、してないにしろ、
そう思った人が大半ではないでしょうか。
 
しかし、あなたはなぜプロテインを飲む事で
筋トレに役立つか知っているでしょうか?


今回はこれがキーポイントになります。
 
 
知ってる人はより効率よく筋トレをして、
さらに効率よく体づくりしています。
 
あなたは、より体が大きくなり、
プロテインが習慣づけられるようになるでしょう。
 
 普通に飲むよりも、何倍も効果を発揮させ、
金銭的にも、肉体的にも一石二鳥です。


そしてあなたは、日を増すごとに、
良い意味視線を感じる様になるでしょう。
 
自分の気づかない内に、あなたは周りが憧れる体になっており、女性の視線を一線にすることができます。
 
そうなれば、筋トレした成果を感じ始め、
よりモチベーションUPに繋がります。
 
モチベーションが上がれば、
自然と自己管理ができ、さらにいい体型になり、
その結果、女性の視線も多くなります。
 
モチベーションUPと視線を奪う事は、
比例関係にあるのです。
 
また、その筋肉を触りたいが目的に、
近寄ってくる方もいます。
 
そのまま、仲良くなり、
親密な関係を築くキッカケ作りにもなります。
 
気になる人、好きな人がいる方は、
是非プロテインについて理解しましょう。
 
 
逆にこれを読まず、
プロテインについてしらなければ、
あなたは非効率者になります。
 
ガムシャラに筋トレをし、結果、
しんどくて辞めてしまう。
 
全然思った通りに筋肉が付かず、
諦めてやめてしまう。
 
これは典型的な例です。


「男らしくなりたい」「モテたい」
という思いで筋トレを始めた人が
ほとんどだと思います。
 
「男らしくなりたい」から筋トレを始めたのに、
筋肉は付かずしんどくなり諦めてしまう。
 
時間と労力を無駄にした上、
「筋トレも続けることが出来ない」と、
冷ややかな目で見られて、
「男らしくなる」どころか、かえって逆効果になり兼ねません。
 
実際、私の友達は、
男らしくなりたいという一心で、
筋トレを始めました。
 
しかし、
思う様に筋肉は付かず、しんどい思いが強くなり、筋トレをやめてしまいました。
 
 その友達は常々、
「何で筋肉がうまく付けへんのや」
「こんなん、しんどいだけやわ」
とボヤいてました。
 
ジムに来なくなり、周りの友達からは、
「やっぱりあいつは無理やったか」
「言い訳ばっかで全然来んやん」
と不穏な空気が流れました。
 
また途中でやめた友達は、
体のパーツ パーツの所々に
筋肉がついたせいで体型が悪くなり、男らしいモテる体とか程遠いという残念な結果になってしまいました。
 
 
この友達は、
非効率者の内の1人だと考えられます。
 
 
プロテインをちゃんと理解し、
飲むか飲まないかだけで、
こんなにも差が生まれます。
 
あなたには失敗してもらいたくありません。
 
 
そのためにも、
ほとんどの人が知らない知識を、あなたは今から身につける必要があります。
 
 
ではほとんどの人が知らない、
「プロテイン」についてお教えします。


まず「プロテイン」とは、
日本語でタンパク質です。
 
筋肉はタンパク質なので、
プロテインで摂取することにより、効率的に筋肉を肥大化させ、体を大きくすることに繋がります。
 
ここまではほとんどの人が
知ってると思います。
 
 
しかし、本題はここからです。
 
 
プロテインの袋には、
含有量がかいてありますよね?
 
そこにはアミノ酸やビタミンが
たくさん表記されてます。
 
要はここなんです。
 
プロテインはより筋肉を大きくできる上、
 
筋トレで痛めた筋肉を、アミノ酸やビタミンが、
急速なスピードで回復させます。
 
そのため、筋肉が早く付き、
体が大きくなった様に感じます。
 
「プロテインを飲めば筋肉がつく!」
 

ではなく、

プロテインを飲めば、筋肉の回復を助け、より筋肉がつきやすくなる!
 
が正解です!
 
 
ほとんどの人は飲めば筋肉が付くと勘違いをし、筋トレ直後しか飲みません。
 
 
しかし、体大きくしたければ、毎日朝夜の1日2回はプロテインを飲み、疲労回復を早めないといけないのです。
 
これを知ってるか知ってないかで
結果は変わります!
 
今後さらなるハッピーライフを送るためにも、
是非この事は知っておいてください。
 
 
今持っているプロテインと違うプロテインの含有量を是非見比べてみてください。
 
せっかく頑張っているあなたに
私はいち早く結果を出して欲しいです。

一緒に頑張りましょう!!

最後まで読んでいただきありがとうございました。