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アグネスさんの息子3人がスタンフォードに入学したからと、またアグネス論争を持ち出しているところもあるけど。アグネス論争、取り違えてる気がする。子供を連れて職場に行く、そうする強い意志があった?はあ?違うでしょ!!連れて行った先のその他の人への配慮が無い、芸能人だから出来た、ごり押しという事に思い至っていない視野の狭さを論争してたはずなのに。その頃のお母さん達だって、連れて行って幼稚園なり、保育園なりに預けられるならそうしていたでしょう。そういうまだ環境は整えられていなかった。そこをアグネスは連れだし、自分はマネージャーやら、番組スタッフに子供をみさせていただけですよね。一人そのためのスタッフを占有していた訳ですよね。芸能人だから出来たそれだけなのです。確かにずいぶん時間は経ちました。そういう意味さえも、忘れ去られる時間があったという事でしょう。さらにアグネスさんがその後、子供をもっと職場に連れていけるような環境に出来るよう尽力するわけでもなかったですよね。そういう芸能人だからもっとアピールする事で進められたはずなのに、していなかった。それだけですよ。息子さん達が何処の大学入ろうが知ったこっちゃありませんよ。
函館北斗駅までらしいけど、なんにしても北海道まで新幹線が開通したのは嬉しいことです。まだまだ札幌までは届いてないけど、素晴らしい事ですね。特に飛行機嫌いの方は、北海道に新幹線で行けるなんて夢のようよね。思えば東海道新幹線の開業が1964年?それから、南は鹿児島、北は北海道。伸びましたね、日本列島北から南。北は何処まで伸びるんでしょう?旭川?稚内?知床?網走?新幹線はそれとも札幌で終わりですか?とりあえず、列島は繋がったけど、今度はリニアモーターの方で、日本海側を走ったら凄いね。どう考えてるんでしょう?日本?狭い日本、だけど昔に比べると、なぜか人と人の距離は遠くなってない?そう思わない?
いつ恋もその他どんなドラマも昨今は11~9回が殆どです。改編時期に必ずスペシャルドラマとかバラエティが3~4時間も割かれて流されます。どちらもあまり楽しくもなく、視聴率的にどうか知りませんが、何処の局もルーチン、必ずスペシャルというタイトルつけてやってます。ドラマは特に内容をキッチリ伝えたい事が有るはずなのに、主人公、さらにはその周りの人たちの描かれ方が余りに足りず、中身が凄くうす~い、ペラペラな物になってしまっていますよね。最終回はなんとか適当な、それなりに誰もが納得できるようにと思うせいでしょうけど、丁寧な作りではなく「はあ?」と思わせる無理に無理を重ねたエンディングです。セリフが良かったとかそんなのは、良くならなかったドラマの「ファン」による慰めでしかありません。タイトルと内容にズレ?或いはタイトル負け、脚本家とドラマを発注した局側とのすり寄せ、話し合い不足?「この内容をこのタイトルで」と依頼があるのですか?テレビ離れに拍車かかります、当然です。まず、誰を使うかではなく「何をどう伝えたいか」そこから始めてください。視聴率を気にするなとは言えませんが、CMのスポンサーがテレビ局を支えていると分かっていますが。丁寧に大事に、誰もが見て、うなづけたり、明日を信じられるような希望を見つけられるような、そんなドラマを作ってください。それから、無理に12回でドラマを終わらせないで、20~30とか、改編に関係なく素晴らしいドラマを長く作ってください。或いはダメな時は、4~5回と回数は少なくしても良いのでは。もっと型にはまらずに、横並びはやめましょうよ、テレビ局さん。チャレンジして下さい。
一昨日150キロを超える隣の県まで日帰りして来ました。ところが途中ドライバー交代で立ち寄ったパーキングでエンジントラブルの警告灯が点いた!のです。えっ!!??そんな事は勿論初めてで、その警告灯が点いたままで走れるのか、突然止まったらどうしよう、事故を誘発してしまう事にもなりかねません。すでに100キロ近く走った後で、引き返すよりは目的地の方が近くなってます。その車は中古車で購入したもので、私が乗った時には既に5万キロは走ってました。私も走りに走り、10万キロは昨年のうちに超えていました。今回運転中アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がらず、普段より乗ってる人数が多いせいかななんて、のんびり考えていたのですが、そうではありませんでした。危険!この上なく危険!どうしようとは思うけど、行くしかないのです!でも怖い!代わった私はアクセルを踏み込めず、スピードは上がりません。呆れるほどノロノロ運転でしたが30キロ近く走ってようやくなんとか走れるかもと思えてから、もう少しだけスピードを出して走る事が出来、目的地に着けました。GSで聞いてみるとディーラーに行って、診てもらうしかないと言われましたが、出先ですから預けるわけにもいかないしやめちゃいました。一旦エンジンを止めた後は警告灯は消えましが、直ぐ警告灯はやはり点きました。用事も済み、いざ帰りです。エンジン警告灯は点くのか、消えたままにならないのか?ダメです、やはり点きました。ずーっと警告灯は点いたままでしたが、なんとか家まで帰ってこられました。警告灯が点いた車が高速を走ってるとは誰も思っていなかったでしょうが、いつか突然止まってしまわないかドキドキ、ハラハラのしどうしでした。国産車であったことが私に安心感をくれました。ちょっとやそっとのことでは壊れたりしない質の高い車作り、国の基幹産業である車の性能に助けられた1日でした。
スーパーアサヒのCMで、アメリカ某所の街に桜吹雪が舞いますよね。街何ブロック分ですかね。結構な量の桜吹雪ですよね。綺麗とは思うんですが、アレってどうなるんですか?あの桜は水溶性の紙が使われてるんですか?でも、あの撮影が終わったら、ゴミ収集車が来て、集めて燃やすんですよね?下水溝とかに入ってしまった紙も溶けるから、心配無しですよね。桜も細かくサクラの形に作られてる?切り取られてる?あのゴミを集めて、運んで、燃やすだけでも結構なお金払ったんじゃないでしょうか。豪快なCMではあるかもしれないけど、綺麗ではない。昔、金に物を言わせて好き放題したような、バブル時代を真似したいやらしさを感じてしまうのは、私だけでしょうか?
民主党と維新の会が新しく作る党の名前を公募して決めた党名。そんなのはなんでも良い。まあ選挙に勝つためには分かりやすくて、政党のイメージを良くしたいだけの名前だもの。今、大事なのは自民党の政策にいちゃもんつける事ではなく、世の中のみんなが思っている事を知る事。そして、それに対する政策を打ち出して、実行する事。自民の爺さんやらが、本当の事を言えばどの党のだれであろうが、私たちの事本気で考えているとは思えない。次の選挙でまた国会議員になる事、秘書を上手く騙して秘書の経費を自分のものに出来るか、その額はとか。待機児童もそう、非正規労働者の問題、東日本大震災の復興、貧困の連鎖、原発問題も。どの問題も国会開いてれば歳費をずっともらえるんでしょ。お金だけただもらって政策は何も作らない、新しい問題も見ぬふり。そんな政治にはもうだれも関心ない。本当なら、国会議員みんなクビにしたい。
BSで夜中に放送してるルパン三世。エンディングテーマを歌っているのだれ、誰?!不二子ちゃんの声優さん?新しくなった声優さん?エッチな感じがほとんどなくて、でもほんのり青いエロの感じ匂い始めてる?流れてるエンディングにマッチして、いい感じ。けっこう唄、上手いし。若い声優さんかな?デビューしたての歌手さん?そう思いながら迎えた、ラスト。歌のタイトルと歌手名が、出た!!!!エーーーーーーッ!!!!嘘!石川さゆりさん!!!!エーーーーーーッ!!!声、違うでしょ!!!でも、そうなんですよ。石川さゆりさんなんです。一回聞いてみて!!!ビックリします、絶対!!!
私は泣き虫でした。何かあるとすぐピーピー泣いてました。小さな頃、上手く言葉を選べず言えなくて、泣く事で色々訴えていたのかもしれません。それは、中学卒業するくらいまで続いたでしょうか。それは今でも、泣き虫である事は変わらず、テレビや映画やドキュメンタリー、家族に呆れられるほど泣いてます。その遺伝子は息子に受け継がれ、小学生の頃まで割と泣いていたようでした。それに対して、男の人はほぼ泣きませんよね。夫は男は泣くものではないと決めていて、両親の死においてもそれを守りました。ごく稀ではありますが、テレビなどで男の方が泣いている場面も見かけるようになりました。ドキュメンタリーではなく、ドラマのストーリーの中でも。その事について、夫のような人はどう感じているのかしら、と。「情けない」「やわだ」「女々しい」とか思うのでしょうか。私は泣き虫のせいもあるとは思いますが、泣く事は恥ずかしい事ではなく、感情の素直な発動と思っています。誰かに見られたら恥ずかしい、あるいは男らしくないとか、そう考えるのかもしれませんね。でも、テレビで見る男の方の涙に嘘を感じた事はなく、むしろその人の優しい心が見え隠れしているように思うのです。また、それまでの苦労や葛藤、屈辱さまざまな感情が押し寄せ、溢れ出た形が「なみだ」のように思えるのです。そこに真実があるような気がします。だから、泣きたい時は泣いて良いんです。その方が素直な気持ち ではないですか、カッコつけないで!
あの日から、5年。亡くなってしまった人、被災した人、あの地震に怯えた人。今、あの日を思い出すと、寒かった夜。テレビがない事で情報が少なかった事、ラジオを必死に聞いていた事。幸い、自宅は水も出て、ガスも使えたので、食べるものには困らずに済みました。昔ながらの反射式ストーブもあったのである程度の暖は取れました。ただやはり、夜はロウソクの灯と懐中電灯を照明代わりにしてたでしょうか。5年が経ち多くの事を忘れています。いつ、電気が戻ったのか、月曜日夫は仕事に行った事は覚えていても、仕事になったのか、ならなかったのか。本当に忘れるの早すぎでしょうか?忘れていないのは、あの時の皆さんからの温かい言葉、義援金、ボランティア。今でも、被災者でない私でも、津波は映像は見たくない気持ちです。でも、日本は海に囲まれています。皆さんも強い地震の時は、次は津波と覚えて「津波てんでんこ」、必ず高いところへ逃げてください。生きてさえいれば、小さくても何か良い事はあるものです。あの日から、心安らかに休める事のなかった方、いつの日か幸せに包まれてお休みに、なれる日が来ますようお祈り申し上げます。
皆さんは、映画の本編の後のタイトルバックは必ず見ますか?見ずに帰る人もいますよね。私は必ず見て、洋画ではその中に日本人と思われる名前を必死に探します。でも、多くの名前を洋画では丁寧に載せてくれるので、逆に中心部分の名前を、それも目が追いつかないと、飛ばし飛ばしになりますが、必死に見ます。そして、1人見つけたとか、見つけられなかったとか考えながら帰ります。そして思うのです。もう少し前は、何となくもう少しあったんじゃないかなあと。以前より日本人がアメリカへ渡って、チャレンジする人減ったのかなとか。アメリカンドリームじゃないけど、夢もみないのかな?そもそも、 日本にいてもソフトヤンキーとかいわれる人たちは、自分の生まれた町を殆ど出る事なく、自分と家族と仲間を大切に生きるとか。小さな幸せをかみしめてる、実感したいのかもだけど、それってつまらなくない?今は世界に行っても、どこでもほぼネットで繋がりますよね。言葉の壁さえ乗り越えれば、どこでも自由に行ける時代ですよね。もう、60才近い私達の時代とは大きく違います。小さな世界で生きにくいと思うなら、日本を捨てて世界に出ましょうよ。自分のしたい事を、トコトン追求したら、日本人の勤勉さ辛抱強さは、絶対トップに登れるのではないですか?だから、どんどん日本人に海外進出していだだいて、映画のスタッフのみならず、監督としてタイトルバックに載ってくれる日を望みます。
リオオリンピックは出られないけど、でもこれをチャンスに変えてメンバーの世代交代を進めたら良いのでは。今回、こんなに結果になってしまったのは、勝たなければならないというプレッシャーと失点してしまうのではと萎縮 してしまったDFのメンタル。そしてチーム内でも「取られたら、取り返す」という結束力と自信を波及できなかったFDとMF。若手を育てられなかった監督とサポート出来ていなかった協会。まだまだ、なでしこを支えきれていない私達、金銭面での大きなバックアップも大事でしょうね。W杯やその他の大会優勝の時にもっと、おめでとうやありがとうを彼女たちに直接届く方法で、基金のように集められて、それが育成やら発掘やら女子リーグの発展とそのメンバーの生活の支えになれると良いのにね。
日本アカデミー賞、主演男優賞!ニノ、本当におめでとうございます。昨年は岡田准一くん、そうか!2年連続なんですね~。そうか良かった~。と思っていたら、思い出してしまいました。昔、木村拓哉くんが「武士の一分」で同じく日本アカデミー賞にノミネートされなかった?でも、俳優として、、、とかなんとか事務所の方でそういう事は辞退したいとか言 って、キムタクにはそのチャンスは巡ってこないでしまいました。その年の主演男優賞はほぼ、キムタクにという流れがあったように思います。最近はジャニーズの皆さんが多く映画に出るので、レコード大賞も同じアーティストとして競わせたくないとか言って辞退してるのと同じで、いずれ辞退する事になるの?それとも、やはりキムタクの時は、件の女史の力を抑えさせるための事務所の圧力が働いたのかしら?これからは、同じ事務所であろうが、無かろうが貰えるものはもらっとくべきじゃない?それがそれぞれのヤル気、モチベーションに繋がらない?やっぱり、誰でも賞は貰いたくない?副賞がなんであれ!
私が今応援してる人たちは皆、魚座のみなさんのようです。なんでだろう?2月28日生まれさんが2人、3月5日生まれさん、3月12日生まれさん,,あとひとりは10月7日生まれさんで天秤座のみ。なんにしても、応援してます。がんばって!私たちに、元気下さいね。
ようやく手に入れた限定盤。メンバーのお話もたくさん入ってて、もちろんメイキング映像たっぷり。繰り返し見ちゃいます。ほんと、メイキングが「スゴイ」こんな風に作られてるっていう段取り、メンバーのサラッとやってのける対応力と適応力!そりゃー、編集してるでしょうけど、見てるとほぼ、ほぼ1ないし2回程度でOK出てるでしょ感、バッチリ!!東京いたら、そりゃー、あの場所行ってみるでしょ、マストでしょ。それから、斗真くんも一緒に出ていて、フレンドリー。家宝になるね、ウン!
最近、いえもっと前から、子供達が亡くなり過ぎです。親の勝手で、生まれてきたおさなごを殺したりしないで下さい。お願いです。特に母は生んだ我が子は、自分の分身のような気がして、自分の意のままに出来る、そうしてあげることが我が子の幸せと思いがちですが、そうではありません。生まれてきた子供には、その子一人一人に生きる権利があります。親の身勝手で養育しなかったり、虐待する事は許されません。あなた自身も親の愛情を受けて生まれ、育てられたのです。私は愛されなかったと思うのは、勝手ですが、必ずあなたも愛されていたのです。世の中には、生まれてこれなかった命もあるし、ほんの数日しか生きられなかった命も、そして生きたいと願っているのに病に侵されてなくなる命もあるのです。どれも大切な命です。あなたが我が子を殺して、犯罪者になる前に、誰かに助けを求めてください。我が子を殺してしまいそうですと。それだけで良いのです、必ず誰かが手を差し伸べるでしょう。どうか、助けて下さい。我が子も、あなたも。
先日から、高浜原発が、再稼働すると報道されて今日には緊急停止などの情報もあります。信じられません。ありえないことです。今すぐにでも、停止させ廃炉を決めてほしい。日本は唯一の被曝国です。5年前を忘れた人は多いでしょうが、福島第一原発と第二原発の事故で、今でも避難を強いられて帰りたくても帰れない人のこと、そしてあの事故を片付け、その他に関わっている人もたくさんいることを忘れてはいけません。日本の科学力と技術力の高さで原発事故はありえないと言われていた「神話」は、もはやどこにも、無いのです。40年という長きにわたり、稼働した原発がいつ、あのような事故が起こらないと一体誰が保証できるのでしょうか?電力会社がどの程度、責任を取り保証してくれますか?近隣の住民が被曝する、日本中あるいは世界にまで被害が及ぶ可能性は無しではないのです。古い、いつ何が起こるかわからない原発に、稼働させるための改修はせず、日本の科学力と技術力で新たなエネルギーを作り出してほい。せめて、高浜原発は5年で、あるいは毎年必ず点検し、いつでも廃炉にする決意で、作業してほしい。更に20年は絶対ありえません。そして、嘘いつわりなく、即時に異常時にも電力会社は報告する義務があり、怠った場合には停止させる権限をその都市に、県に与えてほしい。
アカデミー、主演男優賞!!本当におめでとうございます!!長かったね~。でも、頑張りました。色々な経験、悔しさ、あったよね~。今年のアカデミー、主演男優賞とりレースのゲームまで、できちゃったりして。
この映画は昨年のアカデミー賞の助演女優賞を受賞したパトリシア・アークエットが出演してたものです。6才から、12才まで時間を追って撮影した今までに無い映画でした。主演の男の子が18才で、高校卒業し、親元を離れて行くまでを丁寧に撮ってくれています。途中、少年が思春期に経験する様々なアレコレ、口を開けずモゴモゴ云う事で、何を言ってるか分からないあるある。私の子もまさしくそんな感じ。だから、コレは私にとっての「私と私の息子」の映画なのです。わたしはパトリシアのような波乱万丈はほぼ無いのですが、やはり息子が家を出て一人暮らしを始めるとなった時に、途方もなく寂しいと感じましたし、子育てもひと段落したのだなと実感しました。欧米と違って、日本の大学生は自活しないし、まだまだ親の出番はあるけれど、共に過ごす時間はもう無いのだと、感じました。主演の男の子が、少しずつイケメンさんに成るのが羨ましく見てました。あ~~~~っ。わたしの子だもの、それは無理。残念でした、チャンチャン。
先日のスマスマの話で、古いのですが。万田久子さんが、昔お天気お姉さんをしていたという話。えーーーっ。知らなかった。今や大女優という人も昔は、そんな事もやってたりしたんだっていう話。でも、それだけじゃ無い所が、万田さん。緊張をほぐすため、一~ニ杯やってから、OAに臨んだ日もあるとか。ひゃーぁ!ありえないでしょ。普通。でも、それ出来る強い心、度胸があったからこそ、今も活躍できてるのかな?