心の温もりを
そっと 抱きしめて
彼方の 空を目指して
私は
今 旅立つ
果て遠き 山々の
澄み渡る
空の蒼さ
切なる 想いで
求めて
真我なる
内なる 魂の声に
呼び戻されて
辿り来た
茨の道程を
魂の頂きに 立ちて
見渡して見れば
置き去りにされた
心の抜け殻や
欠けた 魂の破片が
まるで
地上の夜空の様に
魂の星屑
散りばめられ
哀しき 彩りに
輝く
それは
あの 幼き日々に
見上げた夜空に
展開されゆく
金色の スパイラル
再び 願えど
失くしてしまった
心の 玉手箱
見つけられなくて
せめて
この 心から
零れ落ちる 涙
空の河に 流して
今生の 己の使命
再び この心に
呼び戻したい
この地上に
散りばめられた
哀しき 星屑
空の河に
優しき光
絶える事無く
輝かせ続ける
その日まで
幾度も願い 祈り
辿りゆく
そっと 抱きしめて
彼方の 空を目指して
私は
今 旅立つ
果て遠き 山々の
澄み渡る
空の蒼さ
切なる 想いで
求めて
真我なる
内なる 魂の声に
呼び戻されて
辿り来た
茨の道程を
魂の頂きに 立ちて
見渡して見れば
置き去りにされた
心の抜け殻や
欠けた 魂の破片が
まるで
地上の夜空の様に
魂の星屑
散りばめられ
哀しき 彩りに
輝く
それは
あの 幼き日々に
見上げた夜空に
展開されゆく
金色の スパイラル
再び 願えど
失くしてしまった
心の 玉手箱
見つけられなくて
せめて
この 心から
零れ落ちる 涙
空の河に 流して
今生の 己の使命
再び この心に
呼び戻したい
この地上に
散りばめられた
哀しき 星屑
空の河に
優しき光
絶える事無く
輝かせ続ける
その日まで
幾度も願い 祈り
辿りゆく