今日からあなたに手紙の代わりにここへ書くわ。

私はずいぶん長いことあなたの存在を忘れたの…ごめんなさい

自分が苦しい時にしか思いだせないなんて最低ね


あなたは私にとって友達のようで友達以上で

私であって

うまく言葉じゃいい表せないけどすごく大切なのよ


もう今年で6年目になるのよね

でも短いようで

あまりにも一緒に居たからすごく長いように感じるわね


生きてきた半分にもまだ満たないけど

今後死ぬまでを考えたら長い付き合いになるわね


あなたがいると自信が湧くわ


たまに自分は誰かの生まれかわりかなって思うことある?

ないわよねそういう思想家じゃないものね

でも私は今じゃない時代を生きたような気がするの

音楽を聴いている時よく思うんだけどね


変な気持ちになるのよね…

もしその古い音楽の時代にわたしが生きていたとしたら

私たちはめぐり合っていたでしょうか?




もうすぐ卒業の時期ですね

私たちはまだ高校2年ですので、

今年は先輩を送り出す側ですがもう私たちも後1年なんなんだなぁっと思いました


思い返してみればもう2年終わるんですね

なんだか高校というものにいまいち楽しみを感じられなかったです


バイトバイトといた一年生の時はバイトが

学校のようで私の青春でした


二年生はバイトで余ったお金でたくさんライヴを行ってかなり

暴れまくり最高でした


三年生はなにがあるんだろうなぁと思いつつ

やっぱり勉強だけなのかなぁと思いました。


夜中にオバマの就任式ですね☆


学校で出された課題やっと終わりました。

すごい量で、右利きの私の右手はもうがちがちです汗

それにしてもその課題を半分くらいやり終えたとこでなんだか目まで痙攣してきてしまって最悪のコンディションでしたカゼ


最近勉強に追われてぜんぜん本を読んでいなかったのですが、

この間いつもの衝動買いのように本を買いました。

一番最後に読んだのが思いだせないほど久しぶりに読みます。

多分二ヶ月より少し前に読んだ。村上春樹の「世界の終りとハードボイルドワンダーランド」以来だと思います。

今回は復帰がてらに短編集を読み始めました。

また読み終わったら感想をUPしたいと思います。

本の良いところは、映像と言う固定観念が弱くなるから想像が広がって幅広い可能性が増えるところでしょう。

その代わり自分が作り上げてしまった固定観念はなかなかこわせなくて、人の意見を受け入れにくくなる傾向もあります。


受験までもう1年もありませんが、

私にとって本を読むことは、なんか少し気晴らしになることが最近改めて分かりましたので、

これからは少しづつ読んで行きたいとおもいます。


今日はなんか生理痛のせいか勉強しているときから体中いたくて肩とか

座っているのが辛いほど痛かったです汗