よく自分はどうしようもない考えに陥ります。

それがどこからくるものなのかはさっぱりわかりませんが、多分日頃読んでいる本や見ている映画などでしょう。

自分ではどこまでが現実的でどこからが非現実的かは分かっているつもりですが、たまに…本当はこの非現実的な出来事をそうではない(つまり現実的)だという真実を知っている人がいるんではないかと思います。

例えば超能力みたいなもので、人が考えていることが分かってしまう。これは何かの電波の違いで起こってしまうのか…それともそういう種の能力が実在するのか…

実在したと過程したとき、電車の中や授業中…私は他の事を考えるのさえなぜか恥ずかしくなってしまう。
また、考えないようにしようと考えている自分を発見されるのではないかと言う恐れもでてくる。

どちらにしてもすべて私のくだらないしょうもない仮説にすぎませんが…今のところ…