葬送のフリーレン バージョン2
ピグパーティのキャラを着せ替えで前回よりも更にフリーレンぽく近づけました。目元の変更とイヤリングの追加上着と鞄の追加と杖の変更です。ダンジョンと宝箱前回はこんな感じ最近、慣れない仕事も試行錯誤しながら何とか1ヶ月近くが過ぎ利用者さん達とも会話がはずむようになりました。利用する身体障害者さん達とお友達感覚で接して内職仕事の補助と仕事しながら皆んなで冗談を言って笑ったりと、まったり作業しつつ午後から入られる方や帰られる方を社用車で送迎してます。勤務時間は朝10時から午後15時までと短いですが63歳の私にはちょうど良い時間です。現在のこの施設、利用者さん達が15人ぐらいとスタッフ女性責任者1名と私を含めて4名です。昨年までは私の両親を介護と家事で約10年近く勤めてきましたが両親も亡くなり、後期高齢者の介護から離れて今年からは私よりも若い20代から50代のお世話をするとは思ってませんでした。なんとなくフリーレンが仲間のヒンメルと冒険し、やがて年老いて亡くなった仲間たちを思い出しながら歳をとらないエルフのフリーレンは新しい仲間と同じ冒険をするような感覚です。施設内で60代は私1人だけですが1番元気です!先週、大雪が降って出勤に車を使うのをやめて歩いて出勤しました。ジムニーは4駆ですがタイヤがノーマルでしたので危ないと思い、厚着して長靴と傘を装備して早めに出ました。途中、中間地点の利用者さんの住むアパート前を通りかかったら偶然その利用者さんが出てきてそこに送迎車が私の前に止まりました。私はその車の運転席側の窓をノックして手を振ったら若いスタッフのNさんがびっくり!その後その車は急いで次の利用者さんを迎えに発進し、私も雪で真っ白になりながら歩き始め、車なら12〜3分の距離を約1時間かけて到着しました。その後、送迎してたNさんは不審者から車の窓をノックされたと車内で利用者さん達会話してたらしく後々それが私だと分かったら更にびっくりしてました。厚手のコートにフードをかぶり、マスクして雪まみれで傘さしてるから中身が分からないから無理もないNさんも私も大笑い😆おかげで良い運動ができました。帰宅も徒歩で万歩計見たら14,000歩を超えてました。毎日10,000歩のウォーキングを欠かさず日課にしてるので翌日も筋肉痛も無く元気な60代です。やはり亡くなった両親がほとんど歩かなかったから、その末路を見てきたので自分はもっともっと歩こうと心がけてます。そして恐怖の土曜日ジムニーで朝の出勤途中のこと道路を横断しようとシルバーカーを押すお婆さんが出てきたので車のブレーキを踏みました。すると後方の大型ダンプが急ブレーキと共に対向車線まではみ出し停車しました。お婆さんはびっくりして元の歩道に戻り私は渡りなさいと手を振りましたか恐怖のためか出ようとしないので私は再び車を発進しました。その後、ダンプが私の車にあおり運転を始め、ピッタリ張り付くように一つ間違えれば追突起こしそうな距離でしばらく走り途中で右折して行きました。勤務先の駐車場で車を止めて携帯で110番通報しルームミラーでナンバーを確認してたので警察に全て話しました。12時に仕事を終えて管轄の警察署まで行き、ドライブレコーダーのメモリーを持って交通課に処理していただきました。映画の激突さながらの嫌がらせでした。