今朝のスケッチは
八村塁選手を描きました。
昨日は「GGO」レンちゃんのコスプレ衣装が届き、テレビでバスケの試合を見つつ試着してました。
上着、パンツ、腰回りのスカートぽいものの3分割になっており、着てみてサイズ問題なし。
ただパンツにはベルト通しの輪が無いのでサスペンダーで吊らないと下がりそうです。
後、袖がアニメのものより長いので更に折り曲げると裏地が白い!なので一旦10〜15cmほど切り離して縫い直そうと思います。
(画像お借りしました)
腕が少し見えてますがコスは完全に被さってしまいます。
それと
腰から両股にかけて斜めにベルトが通ってますがコスの方は長過ぎ!膝下まで垂れ下がってます。
両膝にそれぞれベルトも閉めるのですが、いくらキツくしめても落ちてきます。
改良としては腰からのベルトをカットとそこに膝ベルトを繋げようと思います。
膝と膝のプロテクターはザツな作りで、ハッキリ言って無い方がマシなくらい!
それよりも今持ってるサバゲー用のプロテクター装着した方がカッコいいくらいです。
それと帽子!
予想はしてたので「やっぱりか」の一言。
被ってみると、給食センターのおばさんかー!
それにウサ耳が細過ぎ!
アニメのキャラ見てもらうと、もっと太くて厚みもある感じ!
たぶん手直し必要だろうなとダイソーでピンクの生地買っておいて正解でした。
帽子の白い部分も、ぬいぐるみなどに使うフサフサの部分も取り外して白い布帯に変えます。
ターニャ・デグレチャフの衣装に比べるとレンちゃんは改良部分多すぎ!
クリスマスイベまでにのんびり直します。
ただ唯一良い点!
腰にぶら下げるマガジンポケットが小物入れになり、一番長いポケットにスマホが入れれてボタンで止められます。
それと首に巻くマフラーが大きめなのでメイク失敗したら口元が隠せます。
昨日は大須スケートリンクからの通知で秋の教室が受けられる内容の手紙が届いてました。
前回の春の教室も90人の応募者数の中から抽選で48人だったので秋はどうだかな?たぶんダメかなと思ってましたが運良く受けられます。
今日から大須スケートリンクの営業時間は通常通りだったかなとホームページ確認してまた気になるイベント?
10月にスケートリンクで運動会?
綱引きとか500m走!?
これもやってみたい!
今日スケート滑りに行くのでその情報詳しく聞いてみます。
12月のクリスマスコスプレイベントではコスプレして滑る方のみ滑走料金が半額!
本格的なコスプレだけでなく、コスプレ衣装とか小道具含めて3点以上あればどなたでも半額だそうです。
更衣室もあるので利用できます。
入場見学だけなら300円
昨日の作業
大河ドラマ館豊臣ミュージアムで織田信長と家臣団イベントシールに佐々成政、池田恒興、前田利家の3種類追加されたのでパネルの貼り直しをしました。
昨日は最終日だったので少なかった佐々成政を狙って入退場を繰り返し1枚ゲットしました。
年パス来場者の多いこと!最後だからと言わんばかりに急ぎ足で入退場ウォーキング大会と化してました。
9月は徳川家康と家臣団シールの配布開始です。
今年も残すこと4ヶ月となりました。
ウマ年だけに何かと多くのイベント参加に突っ走った年になってます。
年賀状に描いたウマ娘
あっ!そうだ!10月の大須スケートリンクの運動会、タマモクロスのパーカー着て参加しよう!!
ウマ年にちなんで
旅行会社の方から聞いたことですが
ウマ年に一番日本人が訪れる国と場所、それはフランス🇫🇷にあるモン・サン・ミシェルだそうです。
ウマ年ではなかったけど行ったときに撮りました。
時間によってこの辺り、羊🐏🐏🐏の放牧が見られるそうです。
ウマ年にここへ来てモン・サン・ミシェルを背景に羊たちと写真撮影を狙う日本人観光客!
それが何を意味するのか?
つまりその画像を年賀状にして翌年の羊年写真の出来上がり!
「あけましておめでとう!昨年はフランスに行ってきたよー」と羊たちとポーズ写真!
なるほど考えるものですねー。
夜景も撮りました。
モン・サン・ミシェルの城壁から見下ろして撮りました。
宿泊したホテルの支配人に絵を描いてプレゼントしたものを帰国して同じものを描いた絵です。
ホテルのロビー受付の壁に飾ってもらいました。
現地でも売られてるペーパー工作キットです。
土台は付属しないので厚紙とアクリル絵の具で海面と陸地を再現しました。
ところで
モン・サン・ミシェルの頂上にある修道院の屋根、全て木材が使われてますが雨漏れが無いのは何故だと思います?
それは当時、帆船を作る技術者たちが担当したそうで海に浮かぶ船だからこそ浸水しない技術を屋根に生かした方法なんだとか。
実際、中から天井を見上げると「あっ!船底が見える!」みたいな感じです。
今日は1週間ぶりのスケート!目一杯滑ってきます。












