いつも行くスーパーでアジフライを買おうとしたら売り切れ!

それで調理担当のスタッフに聞いたら

「5分待っていただければ作りますよ」とのことでお願いしました。

適当に他の売り場をのんびり見て回ると・・・・

びっくり「おや!?

 

こんなものを見つけました!

炊飯器で作るパエリアですか!?

面白そうなので1つ買いました。

揚げたてのアジフライを晩御飯に食べてその翌日に

パエリアを炊いてみました。

写真がボケてしまいましたが味は最高に美味い!

これ、ちょっといいかも!

炊きあがる頃には、とってもいい香りが炊飯器から漂ってきますよ~

 

 

そしてその翌日、また買いましたてへぺろ

作り方は簡単で水加減さえ間違わなければ誰でも作れます。

次はエビとか貝類を混ぜて炊いてみようかな。

 

スペインのバレンシアで食べたパエリアです。

 

こちらは南フランスでゴッホが描いた名画のカフェですが

そこでもパエリアを作ってました。

 

さて昨日は

車の納車準備でガレージの屋根の解体作業しました。

ミッドシップ、後輪駆動のハイゼットカーゴの車高が高いので

屋根に当たってしまいます。

 

屋根はバラバラです。

ビス類が硬くて取れにくいのもありましたが556を使って何とか外せました。

鉄のフレームを電動のこぎりで鉄工用の替刃を使って切断です。

 

 

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プラモデルに欠かせないのがプラカラー
メーカーもたくさん出てますが
定番はタミヤカラーとかクレオスで
最近知ったのがシタデルとかガイアノーツなど
 
それで自分がよく使うのがタミヤとクレオスですが
ドイツ軍の車両によく使うジャーマングレイという色で
両社の違いを最近知りました
こちらはタミヤのⅣ号戦車にクレオスのジャーマングレーを塗装したのですが
何となく黒に近いグレーに見えてきました。
それに対し
こちらはタミヤのジャーマングレーで塗装したらそれっぽく見えてきました。
同じジャーマングレーなのに何で!?
 
それで調べたところ
クレオスは本物のドイツ軍の車両の色に近いジャーマングレーだとか
タミヤは本物の色から若干、明るくしてあるそうです。
 
それじゃあ何でクレオスが黒っぽくてタミヤの方がそれらしく見えるの!?
 
それはどうも人間の物の大きさの視覚の違いに関係があるらしいです。
 
プラモデルの大きさと実物とでは視点が違うので色も見た感覚が
変わるらしいです。
「なるほどね~びっくり
ちなみにタミヤのスケールモデルは実物の寸法から若干デフォルメされてる
らしいです。
実物と手のひらサイズでは見る印象が変わってしまうことを利用してるですね~
 
タミヤのバイクのプラモデルと本物の写真を見比べると
プラモデルの方がフロントフォークが短いのに気がつきました。
バイクがブレーキをかけたときにフロントフォークが沈み込んだ状態を
プラモデルのサイズで再現すると、より本物ぽく見えるのも
視覚の変化なんでしょうね~
木材で作ったⅣ号戦車、実は車輪にクレオスのジャーマングレー
本体はタミヤのジャーマングレー
本体上部にタミヤのジャーマングレー+つや消し白で塗装してます
下を暗く、上に行くほど明るくと
テレビで戦車のプラモデル講座を参考にしました。
 
それでは今日はこの辺でトラチョキ