3月28日の深夜に見た夢

もしかして三途の川?ここに浮かぶ小さな陸地を楽しそうに飛び跳ねながら

向こう岸まで渡りました

遠くの陸地には霧のようなものが立ち込めていて、そこから先が

見えませんでしたが、そこに3人ほどの人がタバコを吸っていて

何かを待ってる様子でした

そこに自分も加わり、待つ間に1人からタバコをもらい

深く吸って大きく咳き込み、その咳と胸の苦しさで夢から覚めました

 

この内容は29日のブログでも書きましたが今一度振り返って

考えてみると気になる点がいくつかありました

 

それは、この川に来る前に自分が死んだことを自覚していながら

何故、生きてる人を脅かして怖がらせようと、まるで子供がいたずらでも

して遊ぶような心境になったのだろうか

もしも死を自覚したらショックを受ける方が強いと思うのだけれど・・・

それと、どんなにストレスを抱えてもタバコを吸いたくなることは

絶対有り得ないし、むしろ近くにタバコの煙と臭いがあるだけでも苦手で

その場から遠ざかるはず

なのにどうしてタバコを?と疑問

例えばこれが自分ではなく、ある誰かが死ぬという夢?だとしたら・・・

普段から面白おかしく生きてきた人がタバコを吸いたくても吸えない

環境でありながら、ようやく手にした1本を我慢しきれず

思いっきり吸い込むが肺の病か何かで咳き込んで胸が苦しくなる?

そんなふうにも思えてきました

 

40年前に霊体験をした後にしばらく続いてきたこと

 

時間に関係なく金縛りにあったり、夜中に両方の耳から突然

聞こえてきた別々の女の子たちの泣き声で目を覚ましたこと

 

この当時、我が家の周辺は田畑で近所に子供のいる家も無い状況であり

それに泣き声も遠くからでは無く耳元でした

起こされたときに窓を開けて確認したけれど誰もいませんでした

それからしばらくしてそんな体験も無くなり

金縛りも起きなくなりました

そして最近になってコロナウイルスの問題が大きくなり犠牲者も

増え続く中、鮮明な死の夢を見てから忘れてた40年前の記憶・・・

これは何かの警告でしょうか?

だとしたら夢に出てきたタバコに意味があるように思えます

もしも他の人にウイルス予防をさせるならマスクより禁煙が先決なのでしょうか?

 

それと昨日のブログで思い悩んでたことを書いたせいでしょうか

昨夜は夢を見ませんでした、というより何も印象に残るものも無く

朝起きて、どういう訳か晴れ晴れとした気分で目が覚めました

それと普段いつも右肩の痛みがあったのにまるで嘘のように

痛くありません

だからといって安心はできませんのでいろいろなことに注意と

あまりストレスを抱えないように冷静になって日々過ごそうと思います

 

今日も父の入れ歯調整のため車椅子に乗せて出かけてから

スーパーへ買い物を済ませて時間があれば絵を描こうと思います