高級感漂うブラックとホワイトのカラー
かなりデカいです!
これも車種は解りません。
かなり頑丈そうで見た目も重量感ありそうです。
気になるもう1台
運転席に昔の映画スターらしき顔写真が原寸大で飾って
ありました。
おそらくその役者さんがドラマか映画に出演した際
小道具に使用された車と思われます。
この他にも展示されてる車に有名人の顔写真が
いくつかあり、大女優ソフィア・ローレンも飾ってありました。
ずっと立ったまま写真を撮ってては面白くないので・・・
膝が床に着くほど腰を下ろして撮ってみました。
視点を変えると、被写体が同じ物でも雰囲気が変わって
面白いです。
視点を変えると雰囲気が変わるで思い出しました。
昔、実車を毎回紹介する自動車番組で1度
有名プラモデルメーカーを特集したときのこと・・・
自動車やオートバイをモデル化するとき
実車の寸法を100%縮小してないそうです。
実車を見たときと、手のひらサイズで見た同じ車種では
人間の視的感覚が違うんだそうです。
実験で100%縮小したモデルを出されたとき
なるほど、やっぱり何か違和感をかんじさせます。
車の場合、ボディーをちょっと変更してるらしいのと
オートバイはフロントフォークがブレーキをかけて
沈み込んだ状態らしいです。
なるほど!これも1つの視覚効果なんですね~
「あばよ~とっつぁ~~~ん!」
これ・・・寸法、ぜったい違うけど、それっぽく見えませんか?
やっぱり無理かな><








