時間は昼過ぎのはずなのに人があまり出てない様子。
復活祭と日曜の連休、それと子供たちの春休みで
どこかへ遊びにい出かけてるのでしょうか?
もうすぐ水道橋!標識に注目!
Pの横に英語でトイレットと・・・その下!?トイレ・・・ダウ??
ここはウェールズなので標識には英語とウェールズ語で表記するよう
義務付けられてます。
遥か昔からケルト人によって伝えられたウェールズ語でしたが
1284年、イングランドの支配によって英語が公用語となるが
20世紀に入ってからウェールズ語が見直されるようになり
現在ではウェールズ語を話す人が増えたそうです。
ヨーロッパの人って、大抵4~5ヶ国語を話すそうなので
おどろきます!
これもまた赤レンガの建物。
建て方が全体的に統一されてるからすごいです。
この小さな柵が面白い!
この先に小高い山と近くに流れる川。
今では車で必要な物を買いに行けるけど
昔は運河で船を使って運んだのでしょうね。
車が走る道路はあっても橋などは昔のまま残されてるので
2台すれ違うことが不可能のようです。
おそらく橋は新しく造り変えないでしょうね~
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