フロム鉄道の列車が出発してまもなく・・・
山に沿って走るようになり、線路の位置も高くなっていきました。
車掌さんが切符を拝見しにきました。
列車に乗ってて気になったもの・・・
今は使われている様子はなさそうですが・・・
中に入ってみると
何もありませんでした。
車両の連結部を撮ってみました。
ついでに床の部分も・・・
普通の電車と同じですね。
ドア類は自分で開けて後はかってに閉まるタイプでした。
壁には数か所、このようなものがあり
中から涼しい風が出てきます。
大きな荷物はここに置けます。
他にもいろいろな物が設置
出入り口の隣には、ごみ箱までありました。
列車が停車し、降りるときドアは自動ではなく
ノブを上下することで開けたり閉めたり
列車が出発して途中、すれ違いの列車を通すため
トンネル前で停車します。
窓に貼られてる案内の紙
このときの停車は駅では無いので降りることはできません
それに山中で狭いから降りると危険なので
ここでも車窓からの撮影のみです。
明日ブログへと続きます。



















