頂上からスキ―・ジャンプ台までは、この階段を下りて行きます。
ジャンプ台の建物は、1階が売店で入り口の横にある階段で2階へ・・・
外に出るにはスライド式のドアを開けます。
おおっ!すごい!
こんなところを滑っていくんですね~!
スタート地点から見える風景です。
こんなところから滑り、ジャンプしたら気分爽快でしょうね~!
スタート地点にも小さな花壇!
花をメインに撮ってから
背景をメインに撮ってみました。
ジャンプ台の室内には寄せ書きノートがありましたので、ちょっと落書きしました。
バカですね~~今は2011年なのに!うっかり2010年と書いちゃってます。
しかもこのとき、まだ気が付いてません!
さて、そろそろ帰ろうかなとリフト乗り場まで行き
リフトのお兄さんにレシートを見せようとしたら
そんなことしなくてもいいから、どうぞ乗って・・・みたいな素振りで
手をおおげさに振ってる
なぁ~んだ!いいかげんだな~!
ジャンプ台の横に差し掛かったとき・・・・
あれっ!?もしかして!さっきのノートに2010年って書かなかったっけ!?
ここで気が付いたんですね~! はずかし~い!
まあ~そういう失敗もありということで・・・
リフトに乗ったまま、もういちどミョーサ湖を撮りました。
あの先でジャンプするんですね~
乗り場と売店が見えてきました。
あっ!今からこの人たち滑ってくるんだ!すごいすごい!
と・・思ったらまた次の人が・・・
おっ!またまた次の人!
イェ~イ!余裕ですね~!
さすがリレハンメル!
場所は変わりますが、奥に見えるドームはリレハンメル・オリンピックの
スケート会場だった所です。
E6号線という道路沿いにあり、このE6号線は、イタリアのローマから
ロシアのキルケネスまで続く道路です。
ミョーサ湖でキャンプを楽しむ人たち
ここもキャンピングカーが多かったです!
北欧の人たちだけではなく、いろいろな国の家族がキャンプしてます。
それぞれ言葉も文化も違う人たちと知り合ったり、いっしょに遊んだりしている
光景を見ると、ちょっぴりうらやましい
しかも毎年こんなふうにバカンスができるなんて・・・・





















