ヘルパーさん、3回目。 | my★Heartplace

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幼い頃から孤独を抱えてきたよ
書くことが好きだった私の心の居場所にして…

今日で3回目のヘルパーさん。

 

 

最初からそんなに期待はしてなかったけど、これで派遣労働者くらいの時給がもらえるなら、私も元気ならできたなと思う。

 

 

 

ごめんやけど…

 

 

 

 

 

これで仕事って言えるの!?

 

 

 

いや、ヘルパーさんは頑張ってくれてるんよ。(たぶん)

 

 

 

これが介護ヘルパーですって言われると、なんかこのシステム自体に疑問を感じる。

 

 

ヘルパーを守るために、棚の中のものまで触ることは禁じられてるとか、台の上に乗っかって作業はダメだとか、いちばんやってほしいことを何もやってもらえない。

 

 

 

私なら、部屋の端から端まで順番に、埃をとる、そして床掃除。

 

 

隙間を掃除するのがたいへんそうだなと思うと、できるだけ隙間を掃除する。

 

 

触っていいかどうかは相手に確認する。

 

 

 

結局、簡単にできそうなところだけをささっと掃除するだけなので、時間がたっぷり余ってしまう。

 

 

 

いや、、、もうちょっと丁寧にしてもらえないか、、、

 

 

 

(頼むから部屋を掃除した掃除機で土間まで掃除せんとってくれるか笑い泣き

 

 

 

このくらいなら私でもできる。

 

 

体の不自由な人の「どこが不自由なのか」に焦点を当てたヘルプでないと意味がない。

 

 

 

まぁ、行政のシステムなんてこんなもんかな。

 

 

なんか無駄遣いしてる気がするのは気のせいか。

 

 

 

ヘルパーさんには罪はないんでね。

 

 

私がトップならどんなシステムを作るかなぁ…

 

 

 

 

 

今日は朝から母が号泣して、私が何もできないとはいえ、3年間も放置してしまったこと、本当によかったのかどうか。

 

 

ぼんやりと考えてしまう…

 

 

 

計画をめちゃくちゃにされた。

 

 

あんな害でしかない兄弟なんていらない。

 

 

 

母も憎しみが増大しているようだ。

 

 

 

私たちの憎しみが増大しないように、私が導いているということも何もかも、何も感じていないんだろうね。

 

 

 

どんな思いやりも捻じ曲げてしまう。

 

 

頭の中に自分しかいない特性。

 

 

 

もっともっと早く気づくべきであったよ。。。