感謝! ~パパ編~
じつは、
我が家は現在、
パパは東京、
ママと息子が沖縄とゆう暮らしです。
妊娠7ヶ月から
里帰り出産で実家にいたわたしは、
2011年の3月中旬に
こどもを連れて、
関東に戻る予定でいました。
が、
その直前に震災。
いろいろ心配してくれたパパに
しばらく帰ってきてはダメだと言われて。
そして、
それからパパと話し合った結果、
わたしもいつまでも実家にいるわけにいかなかったのもあり、
そのときご縁を感じた沖縄県に
住居の拠点を移すことになりました。
移住することは、
こどもの食べ物や環境や
今後のこととかを
多方面から考えて
出した結論なんですが、
わたし自身
沖縄に来てから
前から気になってたとこの
検査を受けてみたところ、
もともとのからだに問題があることがわかり、
お医者さんからも
元の場所に居住することは止められたり。
だから、
パパは、
息子だけじゃなく、
わたしも守ってくれていたんだな、
とさいきんふつふつと感じてます。
そう、
今のわたしが安心して、
わたし自身のからだも
健やかにタフに
保ちながら
子育てができているのは、
子育てに精一杯取り組めているのは、
パパのおかげなんだということ☆
わたしはこれを
ぜったいに忘れちゃいけない。
ほんとーに、感謝。
ときどき沖縄にきては
車でいろんなとこ連れてってくれたり、
たまにゴハンまで作ってくれたり、
わたしがわーきゃー言っても
ぜんぶ受けとめてくれたり、
わたしがどんな失敗しても、
ぜったいに怒らなかったり、
いざとゆうときは、
飛んで助けにきてくれたり、
うちのパパは、
いまどきめずらしいぐらい、
真っ直ぐで心の大きな
ほんとーに頼れる、自慢の男だ♪
途中になったままの
自分のやりたいことを達成するまでは、
と
しばらく一人で東京で生活することを
自分で選んだパパだけど、
パパは今まで
息子も、わたしも、
守るために
いっしょうけんめい働きながら、
身の回りのこともぜんぶ
自分でやらなきゃならなくて。
毎月こちらから
料理したものや野菜とかを送ってるけど、
冷凍したものだったり。
できたてのものとは
温もりも何もかも全然違う。
わたしと息子を守るために、
今まで
我慢やつらい思いもさせてごめんね。
仕事でつかれて帰ってきても
こどもの寝顔も見れない日々、
さみしかったはず。
わたしたちの選択は、
パパの周りの友達には
ことさら理解されにくいこともあっただろうし、
その人たちに話を合わせるのも
大変だったと思う。
いろいろ、ほんとーに大変だったと思う。
ほんとーにありがとう。
これからは、
わたしがいっぱい助けなきゃね!
うちの息子は、
まだ一度もパパと一緒に暮らしたことがなくても、
すでに
かなりのパパっこ☆
これはくやしいが、
一緒に居ると、
息子は
ママよりパパ派!
レアキャラっていいよねえ?笑
お別れするときは、
毎回後を追いかけて、大泣きだし。苦笑
一緒にいなくても、
毎日
一日10回以上はパパの名前を呼んでいる。
毎日携帯持ってきて
パパにかけてとせがむ。
このあいだは、
玄関に向かって
「パパー!」
と何度も叫んでたり、
ちょっと切ない時もあるが。。。
また、
パパの格好を真似したがったり、
どうやら、
パパに憧れてるみたい。笑
息子、
君のだいすきなパパを
これから一緒に
幸せにしてあげようね♪
パパの家族も幸せにしてあげようね♪
わたしの夢は、
世界一幸せな家庭を築くこと☆
わたしの目標は、
家族を幸せにすること☆
ただ、それだけだ♪
この基盤を壊さない範囲で
いろいろなことには挑戦してくかな。
ゆっくり、じっくり、ていねいに。
それを叶えていこう。
写真は、
よく息子が 「パパ」「ママ」 と呼んで
一緒に遊ばせてる ブロックの人形。
アンパンマンたちも一緒にね♪
アンパンマンたちのパパとママでもあるらしい♪笑
こどもの発想は
平和でたのしいなー♪
Android携帯からの投稿
我が家は現在、
パパは東京、
ママと息子が沖縄とゆう暮らしです。
妊娠7ヶ月から
里帰り出産で実家にいたわたしは、
2011年の3月中旬に
こどもを連れて、
関東に戻る予定でいました。
が、
その直前に震災。
いろいろ心配してくれたパパに
しばらく帰ってきてはダメだと言われて。
そして、
それからパパと話し合った結果、
わたしもいつまでも実家にいるわけにいかなかったのもあり、
そのときご縁を感じた沖縄県に
住居の拠点を移すことになりました。
移住することは、
こどもの食べ物や環境や
今後のこととかを
多方面から考えて
出した結論なんですが、
わたし自身
沖縄に来てから
前から気になってたとこの
検査を受けてみたところ、
もともとのからだに問題があることがわかり、
お医者さんからも
元の場所に居住することは止められたり。
だから、
パパは、
息子だけじゃなく、
わたしも守ってくれていたんだな、
とさいきんふつふつと感じてます。
そう、
今のわたしが安心して、
わたし自身のからだも
健やかにタフに
保ちながら
子育てができているのは、
子育てに精一杯取り組めているのは、
パパのおかげなんだということ☆
わたしはこれを
ぜったいに忘れちゃいけない。
ほんとーに、感謝。
ときどき沖縄にきては
車でいろんなとこ連れてってくれたり、
たまにゴハンまで作ってくれたり、
わたしがわーきゃー言っても
ぜんぶ受けとめてくれたり、
わたしがどんな失敗しても、
ぜったいに怒らなかったり、
いざとゆうときは、
飛んで助けにきてくれたり、
うちのパパは、
いまどきめずらしいぐらい、
真っ直ぐで心の大きな
ほんとーに頼れる、自慢の男だ♪
途中になったままの
自分のやりたいことを達成するまでは、
と
しばらく一人で東京で生活することを
自分で選んだパパだけど、
パパは今まで
息子も、わたしも、
守るために
いっしょうけんめい働きながら、
身の回りのこともぜんぶ
自分でやらなきゃならなくて。
毎月こちらから
料理したものや野菜とかを送ってるけど、
冷凍したものだったり。
できたてのものとは
温もりも何もかも全然違う。
わたしと息子を守るために、
今まで
我慢やつらい思いもさせてごめんね。
仕事でつかれて帰ってきても
こどもの寝顔も見れない日々、
さみしかったはず。
わたしたちの選択は、
パパの周りの友達には
ことさら理解されにくいこともあっただろうし、
その人たちに話を合わせるのも
大変だったと思う。
いろいろ、ほんとーに大変だったと思う。
ほんとーにありがとう。
これからは、
わたしがいっぱい助けなきゃね!
うちの息子は、
まだ一度もパパと一緒に暮らしたことがなくても、
すでに
かなりのパパっこ☆
これはくやしいが、
一緒に居ると、
息子は
ママよりパパ派!
レアキャラっていいよねえ?笑
お別れするときは、
毎回後を追いかけて、大泣きだし。苦笑
一緒にいなくても、
毎日
一日10回以上はパパの名前を呼んでいる。
毎日携帯持ってきて
パパにかけてとせがむ。
このあいだは、
玄関に向かって
「パパー!」
と何度も叫んでたり、
ちょっと切ない時もあるが。。。
また、
パパの格好を真似したがったり、
どうやら、
パパに憧れてるみたい。笑
息子、
君のだいすきなパパを
これから一緒に
幸せにしてあげようね♪
パパの家族も幸せにしてあげようね♪
わたしの夢は、
世界一幸せな家庭を築くこと☆
わたしの目標は、
家族を幸せにすること☆
ただ、それだけだ♪
この基盤を壊さない範囲で
いろいろなことには挑戦してくかな。
ゆっくり、じっくり、ていねいに。
それを叶えていこう。
写真は、
よく息子が 「パパ」「ママ」 と呼んで
一緒に遊ばせてる ブロックの人形。
アンパンマンたちも一緒にね♪
アンパンマンたちのパパとママでもあるらしい♪笑
こどもの発想は
平和でたのしいなー♪
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