転院予定の病院
先週、転院する予定だった病院に行って来たが…
何故か断られてしまった。
違う事で以前違う病院に転院する時に断られた時に宙に浮いてしまって診てもらえる病院を探すのになかなか大変な思いをしたので今回は先に此方の病院で診てもらう事は可能か話しをしたら診る事が出来るという話しだったので転院しようと思った。
そして、先週にその病院に行くと何故か自分(医師)は内分泌内科の医師ではないから見れないしそもそもここは糖尿内分泌科とはなっているが糖尿病専門なんで診れないとの事(・o・)えっ!
前回に転院の話しをした時は、この医師に話してその上で診れるという事だったので転院を決めたんだけど(☉。☉)!
とりあえず意味が分からないので前回来た時に上司に確認してその上で自分(医師)が診る事も出来るし部長のの方がもっと診ているけど自分でいいのかという話しだったんだけどなぁ…
なかなかモヤモヤする出来事だった。
分からないでコートリル増量する医師
去年の9月から10月迄約一ヶ月間ペインクリニック科で入院した時の事。
前の日に腰に激痛が走り歩くのがかなりしんどい状態になったので掛かり付けの病院のペインクリニック科に
なんとか病院に辿り着いて受付してる時にナースがその状態じゃ危ないので車椅子でと言われたので車椅子でペインクリニック科に行ってそのまま処置室のベッドで診察待ち
主治医が来てこれブロックして帰れそう?と聞かれたがやってみないと分からないと言ったら前にもまともに歩けない状態の時も無理だったよねと言われて短期集中治療という事で入院が決定。
そして、ブロック治療とリハビリをする事に
リハビリはいつも入院する時はほぼまともに歩けない状態なので筋力低下を防ぐ為に主治医が早い段階でリハビリを入れてくれる。
そんな感じで入院生活をしていたある日。
病室にトイレとシャワールームがある病院なんですがトイレ迄は10歩も歩かない距離だが立てないので車椅子で行くがそれだけで疲れてクタクタになってしまう。
朝起きた時点で異変には気付いたので早めにコートリルを服用させてもらったがよくならず
ナースに事情を説明したがなかなか伝わらないというか病気の事を知らないみたいだった。
アナムネを取りにきた時に話したけども
とりあえず、色々説明したら違うナースが来て話しはスムーズになりとりあえず医師に連絡したら主治医のグループの中のU医師が来た。
そしたら、いつもこの状態になったらどうしてると聞かれたので病院に行ってヒドロコルチゾンの点滴をしてその後数日間はコートリルを30mgに増量して服用するように言われる事が多いと言うとそしたらU医師はじゃあ僕の判断で増量すると言い出しナースにしばらく30mgでと指示。
ナースもえっ?となっていた。
このナースは30mgしばらく続けるのはあまり良くないという事を知っているからだ。
とりあえず、良くなったらコートリルの量は下げて欲しいとだけ伝えた。
夕方の回診で主治医が来てとんでもない事を言い出した。
コートリルは僕達は扱っていない薬たからコートリルの事は分からないから具合悪いから薬を増やしてくれと言われても困るんだよねと言ってきた(☉。☉)!
どういう事?と思いそもそも増やして欲しいなんて言ってないし私はこの状態になった時は病院に行って代診で診てもらってヒドロコルチゾンの点滴してその後は数日間30mgに増やして服用するように代診の医師に言われたらその医師の指示の元で増量しているのでこの状況では私の判断では増量出来ないから掛かり付けの病院と連携してもらうかこちらの病院の内分泌内科に診てもらうしかないと思うと言ったのにU医師が僕の判断で増やすと言ったのに…
主治医はこういう場合は掛かり付けの病院に連絡してお伺いを立てないといけないからと言ったのでそういう事は知ってるし私は薬を増量してくれとは言ってないと話しをしたがなかなか理解されない。
というかこのU医師はどういう話しを主治医に話したんだと謎だった。
うーん、病気の事と薬の事も分からないでよく僕の判断で増やすと言ったな。
分からないなら分かる医師に聞いたらと思ったというか驚かされた。
症状が良くならない…
2024年(R6年)5月に下垂体前葉機能低下症と診断されてから2ヶ月に一度のペースで外来に通院しているが倦怠感、疲労感、脱力感、異常な疲れやすさが良くならない状態が続いた。
外来(内分泌内科)に行って他にも持病がありの病院にも通院していたがなかなかちゃんと通院出来なくなっていたので今までずっと主治医には症状が良くならないという話しをしたが様子診ましょうと言われ約5ヶ月が経った。
10月の内分泌内科の外来で再度症状が良くならない状態で通院している他の病院に行くのもなかなか行けなかったりと生活に支障をきたしている事を、再度主治医に言うと他のホルモンも調べてみるという話しになった。
そして、頭部MRI、血液検査をする事になった。
一ヶ月後にその検査結果を聞きに内分泌内科に行くと他のホルモンも低いという話しだった。
1つは今回初めて測ったものなので今まで分からなかったのは理解出来るがLHに関しては5月の三者負荷試験の時にしか測ってないのに今頃になって低いとのこと(・o・)
主治医曰くACTHとLHのこの2つのホルモンが一緒に低下する事はあまり診たことがないらしく他の医師に相談したところ気付いたらしい(っ˘̩╭╮˘̩)っ
頭部MRIに関してはラトケ嚢胞があるものの小さいから問題ないという事だった。
ただ、LHに関してはすごく低い訳ではないが低いのは低いという話しでこれに関しては絶対に治療しないといけないものではないがもし、LH低下によって倦怠感や疲労感疲れやすさが出ている可能性があるという話しだった。
これが原因ならこのホルモン治療をすれば良くなるという話しだがやってみないと分からない事といくつかこのホルモン治療を受けるにあたって考慮しなければならない事があった。
そして、治療も2週間に一度病院に来て注射するしか治療法がないという事だった。
この話しが出た段階で私はどのくらいで効果が分かるのか聞いたら打ったらすぐ分かると主治医は言っていた。
そして、途中で止める事は出来るのかと聞いたらそれも可能という話しだった。
他にもこれに関しては下垂体前葉機能低下症が絡んでる可能性が高いのでこれに関しても難病申請する事が出来るかもとの事だった。
そして、診断をつける為にも少し試してみるのもありだしいつでも止めれるからという事だったので
この事を踏まえてそれなら今の倦怠感等の症状が辛いのもあるがやってみないと本当にこれが原因なのかも分からないのでこのホルモン治療を受けようと思ったが話しの最後で話しが変わった。
やるなら半年はやってもらわないと困ると言われた(・o・;)
半年やらないと効果が分からないと言い出した(゜o゜;
いつでも止めれるという話し途中で止めても大丈夫だから少し試すという話しは何処へ?(・o・)
何故、同じ日の診察で話したことなのに話が変わる?
実は以前から話しがコロコロ変わることがあったので私の中で少しずつ不信感があった。
一番最初に不信感を抱いたのはステロイドの事だった。
この薬(コートリル)は20mg迄なら絶対に副作用は出ないと言い張ったのである。
他にも体調が悪くてこの病院に行った時に代診の医師が診てくださりヒドロコルチゾンの点滴を受けた時にコートリルの量を代診の医師が主治医の外来迄は1日30mg服用し主治医の外来の時に相談して薬の量を調整してという風に言われたのでそのとおりにしたら主治医は激怒なんで薬増やしたの?
なんで具合悪くなったの?
そんなに薬増やしたいならいいよ!
増やしてあげると言ってきた。
なので私も最初は冷静に代診で診て頂いた医師の指示とおりに薬を一時的に増やしただけで私の判断で増やした訳ではないと言ったがこの医師の怒りはなかなか収まらない。
挙げ句の果て主治医は僕は完璧に対応しいていると言い出す始末。
そして、なかなか倦怠感がとれないのは他の病院からもらっている薬か他の病気だと言い出したりしてたので通院している他の病院の医師に内分泌内科の主治医に他の病院でもらっている薬の副作用のせいだと言われているのでどう思いますかと聞いたらそもそもずっと服用してる薬だし薬の量も変えてないし新しい薬も処方してないから可能性は低いしそもそもこちら(他の通院してる病院)で出してる薬は下垂体前葉機能低下症と診断がでる10年近く前から服用してもらっている薬だから可能性は限りなく低いという話しだった。
他の病院からもらっている薬のせいだとか他の病気だと激怒するのは今回が初めてではないのであらかじめ他に通院している医師にも薬の事は確認していたので
他の通院している医師にちゃんと確認を取りましたが薬の副作用でこうなっている可能性は低いと言っていたと事を言うとじゃあ他の病気だ!と激怒
流石に呆れてきたのでじゃあ他の病気だというのであれば何の病気を疑っているんですか?
もし、内分泌内科だけでは難しいというのであれば他科も受診しますけどと言ったら主治医から信じられない一言
他の科に紹介のしょうがないと言い出した(´⊙ω⊙`)!
どういう事ですか?と聞いたら分からないからと(・o・)ン?
何が分からないのか聞いたら他に思い当たる病気がないとだから他の科に紹介しようが無いと言い出した。
そこで、あの~分からないで他の病気だとか他の病院でもらっている薬のせいだと言っていたのですか?
聞いたら流石に激怒していた内分泌内科の主治医が
何故か弱腰にそこからしばらく沈黙があり話しかけてもちょっと待ってと頭を抱えて考え込む主治医。
そこから今回の他のホルモンを調べるという話しになった。
話しが大分、脱線してしまったので話しを元に戻しますがこういう事もあり話しもコロコロ変わる主治医なのでこの日にLH低下に対してのホルモン治療はやる事は決めずに次回の外来迄に考えるという話しにしましたが転院に向けて準備中
転院に関しては8月頃から考えていたが難病申請やその後の事を考えないといけないので病院探しに結構時間がかかる…