驚愕の最終日
小さな世界展2019も終了いたしました。
作家さんとお客様で記念撮影。
中央のおふたりのお客様のお召し物。
可愛い白猫の柄の服ですが、ギャラリーにたまたま居合わせただけのお知り合いでも無い方同士。
しかも一般に流通していない服で、おひとりは古着やサン。おひとりは5年以上前にご購入されたということ。
周りの方々も、もちろん、ご本人同士も驚き!
ギャラリースタッフ猫「シロミちゃん」が引き合わせた運命なんですね・・。
来年2020年も小さな世界展-CDケースを使って-は開催いたしますので、乞うご期待いただければと存じます。
14日からは足助久美子先生の個展が始まります。
ペンと水彩のスケッチ画
お楽しみに~







