例のメモを見て思い出しつつ書いていきます
【第五話「もう一つの鍵」】
第五話(というかここから先?)の中心は僕が「ほむほむ的な子」と呼んでいる
黒騎れいちゃんです
そういえばほむほむといえば、劇場版まどかマギカ叛逆の物語見てきました。
すごかった…二回見た…多分三回目も行くのでそのうちブログに書きます。
まあ第五話の見どころはれいちゃんが謎のカラスに謎の力でいたぶられているシーンですね
あれはちょっとドキドキしちゃいますねー。
(あとは前回以上のtkb)
れいちゃんがあかねちゃんのお粥(作ったのはももちゃんですが)を「…おいしい」と言って食べて、やや心を開きかけてくるシーンもよかったです。
ともかく見てる限りれいちゃんは謎のカラスに騙されてそうなんですよねー
あかね達の世界を壊せば自分の世界が戻ってくるとか言われて頑張っても、結局嘘でしたとかあり得る。
さてでは以下は視聴時の殴り書き
[あかねの鼻歌]
・グルグルグルグルグルコサミンwwww
[サマースクールの班決め]
・れい「私は一人で…」
先生「一人はダメよー」
[れいちゃんが工事現場で男の子を助けるシーン]
・これでこの男の子は将来黒髪のお姉さん系しか好きになれません
[れいちゃんのペット]
・ピー助wwwwww
・なんやこのイレズミ
・なんだエロい
[パンツの中に銃を差し込む]
・尻が冷たいよ!!
・カラスにたぶらかされてる可能性はありますなあ
【第六話「健次郎があかね達の友情パワーを強化しようとするけどとんでもないことになる話」】
まずはタイトル…
まあこの第六話は
水着&おっぱい
のコラボレーションと
ジャングル&水着(&蟲)
のコラボレーション
以上!
って感じですね。
アローンも出てきませんし。
あっあとれいちゃんがデレます!!
ただ正直言って
あまりこの第六話好きではありません
健次郎(あかねの祖父)があらゆる手を使ってあかね達をピンチに陥れ、
「友情パワー」とやらを強化していく話なのはタイトル通りですけれども
途中からこの健次郎が目的を見失って、とにかくあかね達をギャフンと言わせたい、危険に晒したいということばかり考えだして凄く萎えました
「目的を見失うやつほど無能な奴はいない。(健次郎を)首にした軍、有能」
とメモにあったように後半はかなりテンションが下がってました(苦笑)
まあギャグ回なんで、そんな気にするところじゃないんでしょうけどねー。
以下視聴時のメモ
[サマースクールに出発]
・その間にアローン来たらどないするん
[あかね達が変身に使うカギをミズハさんに預ける]
・いや…預けるのは危険だろ…
[あかねだけスク水]
・和風のわかばですらビキニなのにあかねときたら…
あ、ビンボーだからか
[ひまわりちゃんのおっぱい攻勢に対してアングルで勝負]
・燃える対抗心あおいちゃん
・わかば×ひまわり!!!
[黒騎れいちゃんシーン]
・お前水着の時はマフラーwww
・おうお胸あるやん
・揺れた!!
・エロス
・おじいさん犯罪ですよ
・お尻向けてうつぶせで気失ってる美少女見てなんも思わんのかこのじじい
[健次郎のいたずらが始まる]
・「アルルルララァーーー!!」
これは預言者ですね、間違いない
・水着に虫とか大好物なんだけど
・こんなん友情以前にポカンとしますわ
・これベアッガイですよね?
・荒ぶる胸/揺れぬ胸
・だんだん笑えなくなるな、これ
・ドユコト?
・いや死ぬやん
・じじい焼け、マジで
・ミズハさんそいつ、沈めろ
後半は(真顔)って感じのメモですね…w
大体ジジイがそういう余計なことしてるからあかねちゃんらは貧乏なんだろうがよー!
あ、そうそうジャングルに水着で入るというシチュエーションは大好きです。
異物感が好きです。
蟲も好きです、女の子と蟲好きです。





