2日前に次男と用事があり話したときに

「引っ越し、手伝い要らないんだったよね?」

と何気に聞いてみたら

「それがやっぱり間に合いそうにないから

手伝ってほしいんだけど~~」

 

 

はあ?要らないって言ってたのに・・・驚き

2年前の引越しも準備「楽勝」とか言っていたのに

部屋に行ってみたらどこが楽勝?っていう状態。

でも子供にヘルプを出されたら

ホイホイと快諾してしまう甘い私照れ

やっぱり頼られるのは嬉しいのかな・・。

タイトル通り

無給な上に食事・交通費・宿泊代負担のお仕事再び

です。(加えてごみ持ち帰り)

 

 

夫と2人で行くホテルの手配、

引っ越しが終わったらそのまま次の引越し先へ向かう

次男と娘を含めた4人の温泉宿探し。

(2人の就職お祝いを兼ねて)

 

 

 

旅行シーズンなのでなかなか空きがなく

とりあえずその中でも良さそうな宿泊先温泉を押えました。

 

 

きっと大学に来た時のことなどを思い出し

感傷に浸るのだろうな・・私。

 

反対にいつも子供の気持ちは未来に向かっていて、

後ろはあまり振り返らずにいるものです。

 

 

でもそんな感傷に浸る暇も与えないくらいに散らかっていることでしょうガーン

新しいものが大好きな次男、物がきっと増えてるはず。

 

 

きっと次男のお手伝いもこれで最後・・でしょう。

きっとウインク