4日(土)歌声ひろば (あぐり会)も無事に終了いたしました☆
お越し頂きました皆様、ありがとうございました![]()
約2時間の‟会”ですが、今回もたくさんx2 童謡・唱歌~懐メロ。。
ラジオ歌謡。。
その中で!『ローレライ』も。。明治12年の作品 という事ですが
やはり、名曲です![]()
ローレライ♪の意味は?と、しばし話題になり。。
調べてみました!^^
*ライン川にそびえる岩山ローレライ
周辺にはフドウ畑や古城が点在し、ローレライの岩の上に
登ることもでき、ローレライの岩のあたりは、川幅が少し狭く
流れも急になるため、昔から遭難する船が多かったという。
*魅惑の美声で人々を惑わす妖精ローレライ伝説
ローレライには、昔からいくつかの妖精の伝説が残されている
ようで、ローレライとは、不実な恋人に絶望してライン川に
身を投げた乙女で、水の精となった彼女の声は漁師を誘惑し、
岩山を通りかかった舟を次々と遭難させていったという。
と、ありましたが、「妖精」!?という言葉をみて
グッとこの歌に親近感を持った私でもありました![]()
*次回の「歌声ひろば」
東部フレンドホール音楽室2階 13:00-15:00
3月16日(木)、30日(木)
皆様のお越しをお待ちしております。