青山学院大学男子ラクロス部 -9ページ目

青山学院大学男子ラクロス部

2024年度
チーム理念『ALL BOX MEMBER』
スローガン『X』〜徹底的に追い求める〜


まず初めに、平素より青山学院大学体育会男子ラクロス部を応援、支援してくだるOBOGの方々、保護者の方々、関係者の方々に心より感謝を申し上げます。皆様のおかげで私たちは何不自由なくラクロスを続けられています。今後とも変わらぬご声援、ご支援をお願い致します。私たちもその声に応えられるよう日々精進して参ります。


Berealを撮る時の顔がワンパターンしかない葛山くんから回ってきました、青学の隠し兵器、  佐久間です。サマーでは隠されたまま大会が終わりました。おそらく、ウィンターに向けたスカウティング対策でしょう。




(大渕復帰おめでとう。はやく車だせ。)

上級生へ
入れ替え戦の勝利、おめでとうございます。あの日、スタンドから見た景色と喜びは、今後とも忘れることはないと思います。素晴らしい体験をありがとうございました。



(観戦のしかたがムカデ人間)

サマーについて
自分は青学の隠し兵器だという自認の上で挑んだサマー。出場時間は0秒だった。スカ対策にしては出さなすぎではないか?と思ったが、よくよく考えたら自分の実力不足で出れなかったことに気づいた。全力で応援したつもりだけど、試合が終わって泣いている人がいる中、自分は涙が出なかった。悔しくなかった訳ではないけど、やっぱり試合に出てた人たちに比べたら敗北した実感が湧きにくかったのだと思う。



(ギャングスタもりす)




(忘れ物、大渕保管です。)

ウィンターについて
ウィンターでも同じ思いをしたくないし、試合に出てみんなと同じ立場で優勝して笑いたい。でも、今の自分のレベルじゃウィンターにも出れないと思う。というか出れない。壁も、筋トレも、動画反省も、全国レベルの人たちと比べたら自分は蟻みたいなもんで、優勝するチームにいるような人間ではない。要するに、また自分の実力不足で試合に出れないのだ。でもだからと言って、腐るつもりもない。試合に出られないなら、BOXから盛り上げればいい。声を出せばいい。自分の経験上、BOXが盛り上がってるチームは、強い。応援は勝利に直結する。試合に出てるみんなが疲れて声が出なくなったら、自分が補おう。勝手に指示するし、サボってたらブチギレようと思う。強いBOXを、自分から作っていきたい。
こうは言ったもの別に試合に出ることを諦めてる訳じゃないし、ウィンターまで最大限の努力は怠るつもりはない。なんなら、スカウティングされていないということで、その分活躍できるのではないだろうか。とにかく、なんでもいいから勝利の要因の1つとして貢献したい。



(無理があるんじゃない)

同期へ
自分がラクロス部を続けられているのは、同期によるところが大きい。ありがとう。勝ちましょう。




(同期旅行がとても楽しかった)

続いては、従わない者は許さない、天下の
大MG清宮心陽です。彼女の言うことには従うようにしましょう。