青山学院大学硬式野球部マネージャー日記 -28ページ目

2023 新年のご挨拶

あけましておめでとうございますおせち門松


昨年も沢山のご声援を賜りまして、

誠にありがとうございました。


本年も青山学院大学硬式野球部は


「日本一


を目標に掲げます。


昨年は、春季リーグ戦では4位

秋季リーグ戦では3位という結果となり、

優勝まであと一歩と悔しい思いをしました。


しかし、着々と優勝に近づいているこの勢いで

今年こそは目標達成できるよう、

よりチーム一丸となって精進致します!炎


そして、本学を応援し、支えて下さる全ての皆様に

最高の恩返しができるよう、

選手・マネージャー一同、

ベストを尽くして参ります。


本年度も、青山学院大学硬式野球部に

暖かいご声援をどうぞ宜しくお願い致します。




最後になりましたが、

2023年が青山学院大学硬式野球部に関わる皆様、

応援して下さる皆様にとって、

素敵な年になりますようお祈り申し上げます。




部員一同


練習納め



こんにちは

照れ


2022年も残りわずかとなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?おねがい


本日は年内最後の行事となる大掃除を行いました🧹


日頃のお世話になっているグラウンドや寮をピカピカにお掃除していきますびっくりマークチュー








寒い中、選手達しっかりと雑巾で拭いておりましたびっくり気合いが入っていますキラキラ





選手達、とても楽しそうです照れ






そして大掃除が終了🧹


綺麗なグラウンドや寮で気持ち良い1年を迎えられそうです!


年内の練習は、本日をもって終了となりました。


本年度も青山学院大学硬式野球部を支えて下さった方々、本当にありがとうございました!


来年度も選手、マネージャー一同、優勝に向けてより一層励んで参りますので、応援宜しくお願い致します!!


皆様、どうぞ良い1年をお迎え下さい!


部員一同



秋季リーグ戦 対駒澤大学 第3回戦

こんばんは🍁🌙

 

第2回戦は勝てば2006年以来の優勝となる1戦にサヨナラで惜敗し、

自力優勝の可能性が消滅した本学‥

 

東都リーグは簡単にはいかないことを改めて痛感したと共に、残された優勝への可能性を信じ、気持ちを切り替えて最終戦へと挑みました。

 

こちらのブログでは、昨日行われました

駒澤大学との第3回戦の模様をお伝え致します!!

 

試合前には、主務同士のじゃんけんを行い、

攻守を決定致しました。


 

2年生から主務としてチームを陰ながら支え続けた

4年佃駿太がまずは見事じゃんけんに勝利し、

後攻を獲得!

幸先の良いスタートを切りますおねがいキラキラ

 1回表

本学の先発は、エース4年北村智紀1⃣9⃣

下級生の頃より、着実に制球力を身につけ、

今季は全試合で圧倒的なゲームメイク力を誇った北村

先発としての役割を十二分に果たしてきた頼れるエースへマウンドを託しますプンプンキラキラ

 

先頭打者への初球、ヒットを許しますが

その後は持ち前の安定感

2・3番を三振と内野ゴロに打って取り、

2アウトOK

 

しかし4番打者に四球を許し、

2アウト1・3塁のピンチを招きます。

 

 

続く5番打者を外野フライに打ち取りますが、

白球の見えにくい雲で覆われた空と、

芝に足下を取られてしまい、不運な落球えーん

 

0-2と先制を許します。

 

 1回裏

2点ビハインドで迎えた初回の攻撃

先頭は1番3年中島大輔8⃣

今季は持ち前の俊足で出塁後、確実にチャンスを広げてくれた本学の絶対的リードオフマンDASH!DASH!

 

 

昨日も積極的にバットを出し、

出塁を試みますが惜しくもセカンドゴロアセアセ

 

 

駒澤大学第1回戦では劇的な逆転HRを放った

2番4年山中稜真2⃣7⃣

 

攻守共にチームの要を担う3番4年山田拓也1⃣

 

がいずれも凡退し、すぐさま反撃とはならずショボーンあせる

しかし、この試合の重要性を全員が理解しているからこそ、いつも以上にベンチからの声は力が入り、勝利に対する強い執念を感じました。

 

 

 2回表

初回こそ、得点を許したもののこの回は

決め球のフォークを自在に操り、

7・8・9番を3人でピシャリキラキラ

 

簡単には崩れない今季の北村は顕在でしたおねがい

 

 

 2回裏

4番2年佐々木泰3⃣からの攻撃

下級生で中軸を打つプレッシャーもかかる中、

今季全試合4番で出場し続けた佐々木

 

バットを折りながらも最後まで力強く振り抜き打球はライトの前へ!

 

不振に苦しんだ佐々木のヒットにベンチも盛り上がりますチュールンルンルンルン

 

 

0アウトから出塁し、

得点のチャンスを広げたい場面

巧みなバットコントロールで、1年生ながらクリーンアップを任される

5番1年小田康一郎1⃣0⃣

 

ファールで粘りを見せますが、セカンドゴロのゲッツーにアセアセ

 

再度出塁を試みる本学の打席には、

怪我から復帰し今季初スタメンを飾った

6番4年田野孔誠3⃣1⃣

初球から振っていき、鋭い当たりのファールもありましたが、ここは惜しくも凡退ガーン

 

相手投手をなかなか攻略できず苦しみます。

 

 

 3回表

北村は先頭打者に四球を許すと、

その後犠打で進塁され、

1死2塁とピンチを背負います。

何とか踏ん張りたいところでしたが、続く打者からレフトへの適時打を浴び、1点を許します。

 

勝利が優勝への絶対条件となるこの試合、

ベンチは早めの継投へと踏み切ります。

 

 

代わってマウンドを託されたのは、防御率0.38と抜群の安定感を誇る本学のリリーフエース

3年常廣羽也斗1⃣6⃣

 

 

早めの登板となりましたが、150㌔の剛速球で強気のピッチングを見せますダッシュダッシュ

 

 

2死2塁とピンチが続く中でも

後続を軌って取ります上矢印上矢印

 

常廣の好投をベンチも温かく称えますラブラブ

 

 

 5回裏

両校共に無得点の展開が続く中、

2アウトから、今季全試合スタメン出場を果たした

7番1年藤原夏暉5⃣

 

0-1からの2球目を力強く引っ張り、打球は1・2塁間を抜け、チーム2本目となるヒットを放ちます爆  笑スター

 

俊足藤原を塁に置き、

今季はチームの勝利に大きく貢献し、全打席で内容の良さが光る

8番3年佐藤英雄2⃣2⃣

 

ここでも8球粘った末に、相手投手から四球をもぎ取り2死1・2塁と反撃のBigチャンスキラキラキラキラ

 

打席には今季初スタメン

9番3年中野波来2⃣5⃣

 

これまで途中出場ながら、適所に結果を残しチームを勢いづけた中野の一打にかけますお願いお願い

 

1ヒットで生還を狙う場面‥

やや大きめのリードを取った2塁走者を相手投手が素早く牽制し、まさかのアウトガーンアセアセアセアセ

 

痛恨の牽制死でチャンスをものに出来ませんもやもやもやもや


 7回表

3回から登板した常廣はまさに無双状態気づき気づき気づき

相手打者の頭の中に剛速球のストレートへの準備がある分、変化球が魔球と化し、無安打ピッチングを続けます照れ

 

 

守備からリズムを作ります!!ルンルンルンルン

 

 7回裏

試合は終盤にさしかかり反撃したい本学打線は

6番代打2年西川史礁2⃣

試合の流れを変えるべく、1発のあるバッターを打席に送ります!!

西川は1-2から死球をもらい、出塁ダッシュダッシュ

 

続く7番藤原は2ストライクと追い込まれてからも落ち着きを見せ、

甘い球をレフト前へ運びます爆  笑飛び出すハート飛び出すハート

 

 

2死1・2塁のチャンスで打席には女房役として

今季好調の投手陣を支えてきた

8番佐藤(英)

 

佐藤(英)の1打に賭ける本学でしたが、

ライトフライに倒れ、ここでも得点を挙げられません。

 

 9回表

常廣は球数が増える中でも、

球威を落とすことなくストライク先攻の圧巻のピッチングを続け、

この回も3人でピシャリキラキラキラキラキラキラ

 

6 1/3回 無安打 1四死球 6三振 無得点でこれ以上ない最高のピッチングを見せましたスタースター

 

 

 

 

優勝に向けて最後の攻撃に望みを繋ぎます爆  笑!!!!

 

 9回裏

1アウトから

5番小田ライトへのヒットで出塁びっくりダッシュダッシュ

 

2アウトとなるもここで

7番代打4年片山昂星3⃣0⃣

 

1年生から試合に出場し続け、長きにわたりチームを支え続けた片山

今季はヒットがなかなか出ずに苦しんでいた中、

土壇場での代打起用となりました。

 

最後まで諦めないチームの想いを背負った打席

 

片山はライトへ鋭い打球を放ち会心のタイムリー3ベースヒットキラキラキラキラ

 

4年生の意地を感じた片山の一打には球場全体が湧き上がりました!!

 

1-3とし、さらに代打攻勢による本学の猛反撃は続きます!!

 

8番代打1年松本龍哉3⃣4⃣

 

積極性の溢れる豪快なスイングで今季大事な局面での起用に幾度となく応えてきた松本

この打席でも1-1から1・2塁間を破るタイムリーヒットを放ちます笑い泣き笑い泣き

 

代打攻勢が的中し、2-31点差まで追い上げます炎

 

そして打席には、前回の代打で結果を残した

9番代打1年初谷健心7⃣

 

0-1からの2球目を振り抜きますが惜しくもセカンドゴロに倒れ、ゲームセットショボーン

 

 

2-3奇跡の逆転劇とはなりませんでした。

 

 

この試合をもって本学は優勝の可能性がなくなり、

今季は7勝5敗(勝率0.583)3位となりました。

最後まで温かいご声援を誠にありがとうございました。


 

前半こそ、熾烈な首位争いに食い込み、

手の届くところまで近づきながらも、

後半失速してしまい優勝を掴み切れなかった今季。

 

春季の順位決定戦で味わった苦しさを糧に秋季に向けて、チームに足りないところ、自分自身に足りないところを見つけては、お互いに高め合い日々努力を重ねる選手の姿を近くで見て参りました。

 

秋季こそと悲願の『Ⅰ部優勝・日本一』を本気で目指して、挑んだリーグ戦でしたが、

優勝を掴み取れなかったのは、まだ本学に「何か」が欠けているのだろうと思います。

 

目に見えない大事な「何か」をこれからの3年生以下が来季に向けて、皆で模索し、今年以上のチームを作り上げなければ、簡単に優勝することはできないのだと痛感いたしました。

 

この想いは来年の後輩たちが必ず晴らしてくれると信じております。


また、昨日の結果をもちまして、本学の4年生19名は引退となります。

 

私たち4年生は本学が長年Ⅰ部に昇格出来ず、

Ⅱ部低迷期に入部した世代です。

Ⅱ部を経験しているからこそ、

Ⅰ部に上がる難しさ、そしてⅠ部の舞台で出来る喜びを噛み締めながらプレーをして参りました。

 

今の4年生の選手を見ていると、Ⅰ部で試合が出来ることがどれほど幸せなことなのかをしっかりと後輩に引き継いでいたように感じます。

これからの青山学院大学がⅠ部常連校として君臨し続けるためにも、

「Ⅰ部で試合が出来る喜び」を決して忘れることなく、

本学の部員であることへの強い誇りと責任を持って、球場にお越しいただいた皆様に沢山の感動を与えるプレーを続けてほしいと切に願っております。

 

4年生は社会人でも野球を継続する者、そうでない者がおります。

しかしこの4年間で培ったかけがえのない経験を糧に次のステージでもそれぞれが輝いていきたいと思っております。

 

最後にはなりますが、私たちがこうして充実した4年間を過ごすことが出来たのは、

紛れもなく日々本学へ多大なるご支援をくださる皆様のご尽力があってこそです。

4年間本当にありがとうございました。そしてこれから『日本一』を目指す後輩たちをどうか宜しくお願い申し上げます。

 

 

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

 

以上、4年マネージャー赤城花音がお伝え致しました!

リーグ戦試合開始時刻変更のお知らせ

こんにちは。


1025()に予定されておりましたリーグ戦は、2部のリーグ戦が試合が悪天候により中止となったため、試合開始時刻が変更となりました。



<変更前>

1025()10:00 

対駒澤大学 3回戦


<変更後>

1025()11:30 

対駒澤大学 3回戦



尚、詳細は東都大学野球連盟のホームページよりご確認ください。


応援の程、よろしくお願いします!


マネージャーー同

秋季リーグ戦 対駒澤大学 第2回戦

 

こんにちは晴れ
 
昨日神宮球場で行われました、

駒澤大学との第2回戦の様子をお伝え致します。


第1回戦で勝利を果たし、
今日勝てば優勝が決まる大事な試合。



期待と緊張感の高まるなか試合が始まりました。



1回表
先頭バッターは本学で首位の打率キラキラを誇る
3年中島大輔8️⃣


中島の打球は


惜しくもセカンドゴロ


続くバッターは
昨日3ランホームランキラキラキラキラで勝利に導いた

4年山中稜真2️⃣7️⃣



打球はレフト方向へいいあたり、、



2ベースヒットとなります!!

得点圏にランナーをおき
声援も大きくなります笑い笑い

続くキャプテン4年山田拓也1️⃣
フルカウントとなり、ファールボールで粘ります。




四球を選び出塁びっくりマーク



1アウト1・2塁のチャンスキラキラキラキラ


ここで2年佐々木泰3️⃣がバッターボックスへ

鋭いあたりは、、



惜しくもショートゴロとなり
ランナーが入れ替わります。

この間に山中が3塁へ進み
2アウト1・3塁キラキラキラキラ

1年小田康一郎1️⃣0️⃣が打席へ気づき




果敢にバットを振るも三振アセアセ


先制点を取りたいところでしたが
3アウトで守備に入ります。



1回裏
本日の先発は3年下村海翔1️⃣1️⃣




ヒットを許すも

しっかりと牽制し

落ち着いたピッチングで切り抜けますスター

2回表
4年片山昂星3️⃣0️⃣が選球眼目四球を選び出塁びっくりマーク



藤原の打席間に相手ピッチャーのワイルドピッチハッ



その間に片山がすかさず走り
2塁へ!!!!

1年藤原夏暉5⃣もファールボールで粘り


四球を選びますびっくりマーク



雄叫びをあげ塁に出ます爆  笑

続く俊足の2年山本英錬2️⃣9️⃣
初球バントの構えでしっかりボールを見ます目



4球目で果敢に打っていき


打球は高く打ち上がりセカンドフライ

昨日の試合で3ベースヒットキラキラを放った

3年佐藤英雄2️⃣2️⃣



打球はレフトへの大きな当たり気づき

しかし惜しくも相手の好守備に阻まれ3アウト


2回裏



先頭バッターにヒットを打たれ

3塁までコマを進められピンチに、、えーん


しかし、サード佐々木泰が素早く捌き

相手の先制点を封じますドンッ

また、2アウト3塁で
二遊間を抜ける勢いの打球を



セカンド藤原夏暉キャッチ!!

好プレーが続きました!
しっかり気持ちを入れて本学の攻撃に移ります炎炎



しかし3回表は三者凡退

3回裏
初球でヒットを許すも、
相手の犠打を下村のすばやい1歩で処理して1アウト
調子を上げ2者連続三振びっくりマーク
ベンチに戻る下村に笑顔がみられらました爆  笑





しかしここから両者1点も譲らず

苦しい戦いが続きます、、

双方無得点のまま後半戦へ


試合が動き出したのは
8回表
佐藤英雄2️⃣2️⃣が死球を受けてしまいますアセアセ



1塁へ進むと

中島の打席間に暴投ハッ



すかさず2塁へ走ります!!!!

佐藤好走と仲間を鼓舞するベンチからの声が
相手のエラーを誘い

捕逸、暴投が重なりますドンッ



佐藤がホームインキラキラキラキラキラキラ

先制点を奪い
ベンチも大盛り上がり上矢印上矢印



続く山中稜真2⃣7⃣四球で1塁へ!!

山田拓也1️⃣は


大きいスイングは球を捉え
ライト方向へ、、

大きな当たりで2ベースヒット!!!!



この間に山中がホームへダイブキラキラキラキラ


キャプテンの一打キラキラで追加点をあげ、



ベンチも大喜びです上矢印


2点リードで守備につきます!


8回裏
先頭バッターにヒットを許し
ワイルドピッチ、ショートゴロで1点を失います。

苦しい展開となりましたが、その後落ち着いたピッチングで3アウトびっくりマーク


この回2-1


9回表
片山昂星3️⃣0️⃣は
2度目の四球で出塁びっくりマーク



藤原夏暉5⃣がバントをしっかりと決め
得点圏にランナーを進めますダッシュ



ここで打席に立ったのは
代打1年松本龍也3️⃣4️⃣



フルカウントまで粘り、、

捉えた打球はライトへのヒット!!!!

大事な場面でしっかりと役割を果たしますおねがい



松本に代わり3年中野波来2️⃣5️⃣が代走びっくりマーク




1アウト1・3塁のチャンスキラキラ


佐藤英雄2⃣2⃣が打席へ


2ボールまで見ますが
3球目が逸れ、2度目の
死球



ここで1アウト満塁のチャンス到来炎炎炎

続く
中島大輔8⃣
山中稜真2⃣7⃣

さらなる追加点をあげたいところでしたが三振あせる
守備につきます。



9回裏
先頭バッターがヒット。
エラー、犠打によりランナー3塁に。

ワイルドピッチにより同点のランナーがホームへもやもや


追いつかれてしまいピンチに、、

ここでピッチャーが交代



3年常廣羽也斗1⃣6⃣がマウンドを任されます!!


1アウト3塁
2ボール2ストライクまでもっていき



 

5球目
ここで内野安打を打たれ勝ち越し点を許します。

2-3x



本学が敗戦致しました。







自力優勝を逃し、悔しい結果に。
東都大学野球の厳しさを改めて実感する試合となりました。

本学は
・駒澤大学との第3回戦に勝利
・國學院大學が勝ち点を落とす

以上の2点が
中央大学との優勝プレーオフに臨む条件となります。

気持ちを切り替え、
まずは駒澤大学との試合でしっかりと勝ちきりたいところです。


本日は、より多くの方々に
応援に足を運んでいただきましたびっくりマーク




応援ハリセンを叩く音笑い笑いが球場に響き渡っており
応援席、ベンチが一丸となって選手たちを鼓舞しているように感じられ、
マネージャーとしてとても嬉しく思いましたと共に、心より感謝申し上げます。

次回のリーグ戦は
10/25(火)
駒澤大学との第3回戦

神宮球場(1塁側)にて行われます。
攻守はジャンケンにより決定致します。

残る駒澤大学との1戦も
熱い声援
宜しくお願い致します!!

以上、4年マネージャー中川がお伝え致しました。