
あらすじ
気象キャスターのマーガレット(エミリー・ブラント)とサイバーセキュリティのエキスパート、ダニエル(ジョシュ・オコナー)。接点のないはずの二人が衝撃的な機密情報を知ることとなった。
やがて、その秘密を明らかにする使命を負った彼らの前に謎の組織が立ちはだかる――。
スピルバーグさん「道との遭遇」「ET」
と来てからのこの映画
いよいよ開示か?!
と思ってんだけど・・・
マーガレットさんの覚醒ばかりで
もっと宇宙人、UFO出してくれよう
正直物足りなかったデス
陰謀論かじってたら
「うん、知ってた」
レベルだし
ただ、政府や関わってる企業の
行動は面白かった
たぶんノンフィクションだな
知らんけど
平たく言えば元同僚2人が
宇宙人、UFOの事
「開示しろ!」「いやしないっ!」
と対立し回りを巻き込む
開示しない主張のメガネは
信念がブレブレで
部下たちはまぁ大変
上に立つならちゃんとポリシー
しっかり持っとれや!
気持ちコロコロ変わるし
大 迷 惑
開示しろ側の
覚醒者マーガレットの車が
アルファロメオ!
赤十字&大蛇エンブレム
ヴィスコンティ家の紋章とか
ミラノ由来とか
言われてるけど謎
赤十字だし
大蛇って・・・
「我々はヘビの習慣を崩さない
邪魔しない」
みたいな意味もあったような
数ある車の中でなぜコレを選ぶ?
考えすぎ?
スピルバーグさん本当は
もっと言いたかったんじゃないかな?
上の許可降りた部分だけ公開したとか
ヒントの中から真実を見つけてくれって
メッセージな気がする
これ以上は命に関わるとか?
私は
「共感力」
コレが言いたかったのかなと感じた
ナオキマンも美輪明宏さんも
似たようなこと言ってた
「自分がされて嫌なことはしない」
みんなが心がけたら世の中平和なのにね
マーガレットさんが宇宙語話すシーン
ふと、美内すずえ作「アマテラス」
思い出した
サントラCD に宇宙語あったな
久々に聞いてみようかな

