おはようございます。
先々週の週末あたりから、
妙にフワフワして、ザワザワして、
落ち着かない変な感じが続いていますが、
どうやら意識の再編成が起こっているそうで、
私は間もなく、アチラの世界に旅立つようです。
(・´д`・)あぁ。。。。
(。ノω\。)クックック。。。
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さて、毎回言っていますが、
いよいよ時代の転換期と言う事で、
ニュースは見ていませんが、
世の中の常識が加速度的に崩壊へ向かっている事を、
肌で感じています。
最初は、常識の崩壊を楽しみにしていましたが、
ここでふっと気づくのが、
では、常識が崩壊したなら、
そこには一体、何が残るのか?
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それは(。・д´・。)
(・д・)それは?
古代文明の再来です。
おぉ~ヽ(゚◇゚ )ノ
最近、色々不思議な現象を目の当たりにしていますが、
よくよく考えてみると、
それは、不思議な現象ではなく、
昔からあった、当たり前の風景で、
その当たり前にフタをして、隠して来たのが、
この2000年間の常識だったのです。
つまり、常識と言うフタを外してみたら、
そこに残るのは、昔から続く日常の風景。
それすわち古代文明の再来であり、
( ,,-`д´-)真理の到来。
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例えば、科学で解明出来ない物は無い。
と言うのが常識で、
神は科学で証明出来ないので、
存在しないとされて来ました。
しかし、実際は、
科学は何も証明していなかったのです。
科学は、名前の付いていない物や法則に
名前を付けて整理して来ましたが、
それは、解明ではなく、
発見と整理です。
なぜ科学は何も解明していないのか
と言うと、
そもそも、この世の出発点を解明していないので、
原因から結果を導き出す事が出来ないからです。
例えば、石を見つけて、花崗岩と言う名前をつけ、
それは、マグマが長い時間をかけて、
ゆっくり冷えた物だと言いますが、
そもそも石とは何でしょう?
なぜそこに存在しているのか、
圧力や、熱や、マグマや、あれやこれやと
理由を遡って、水素まで辿りついても、
最終的に辿りつく先は、
わからないのです。
ビッグバンも、発生0.03秒後まで解明したと
言っていますが、0.003、0.000003のように、
どこまで行っても、出発点には辿り着けません。
そもそも時間すら、
1秒の2秒の間には、1.11111111111・・・秒が
永遠にあるので、1秒と2秒の間は無限で、
人間が作った尺度に過ぎないからです。
そして科学は、
宇宙にはわからない物質があふれていて、
それをダークマターと言い、
暗黒物質であると言っていますが、
わからない物に名前を付けて
安心しているのが、科学の正体なのです。
これはまるで、
答えのわからない解答用紙に、
ダークアンサー(暗黒解答)と名前を付けるようなもので、
この解答用紙の85%には、
ダークアンサーが(。・д´・。)含まれている!
と答えれば、
Σ(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノちゃんとやれ!
と、怒られてしまいます。
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では、古代文明は、
宇宙の起源からこの世の本質を
知っていたのか、と言うと、
どうやら( ,,-`д´-)知っていたようです。
もちろんピラミッドも、
作った本人は、自分が何を作ったか、
わかっています。
なんか(o´・∀・`o)出来ちゃった。
ではありません。
そして、知っている勢力を武力で抑え込み、
知識を奪い、文化を破壊し、
そこに常識と言う名の、
自分達の都合でフタをした勢力が、
現在、崩壊を迎えている、
ローマ帝国由来のディープステート。
つまりDSが崩壊したら、
そこに現れるのは、これまで隠されて来た、
この世の真理なのです。
「無理を通せば道理が凹む。」
と言う言葉がありますが、
常識とはまさに、支配者自らが都合良く作った
作り話に過ぎなかったのです。
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では、常識から本質へ変わると
何が起こるのか、
少し例を見てみると、
常識 =「嘘は100回言えば真実になる。」
真実 =「嘘を付けば、それが原因となって、
バレると言う結果に導かれる。」
常識 =「他人を見たら泥棒と思え。」=「分断統治」
真実 =「和を以って貴しとなす。」=「共存共栄」
常識 =「人生は努力によって作るもの。」=「強制労働」
真実 =「人生は導きによって歩むもの。」=「儒教・道」
他にも色々ありますが、
とどのつまり、
昔の人が言っていた事は、
正しかったのです。
そして、今ある多くの常識が、
明治以降、外国によってもたらされたのです。
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つまり、常識と言うフタを外せば、
そこに現れるのは、
古代の(。・д´・。)叡智。
神社に神様は( ,,-`д´-)いらっしゃいます。
となれば、
今始まっている、常識の崩壊を
恐れる必要は全くありません。
むしろ(o´・∀・`o)歓迎
すべき事。
これまでの常識は、
他人を蹴落とし、自分だけが得をする事が、
正しい事であり、成功であると教えられ、
多くの人を騙せる人を、「賢い人」と言うような、
冷たく、冷酷な世界でしたが、
古代の叡智は、
温かく愛情に溢れた世界で、
他人を騙す人の事を、賢い人とは言いません。
それは単なるズルく、心の弱い人と評価したのが、
古代の人々です。
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そんなこんなで、
ちょっとフワフワした感覚で書いて
しまいましたが、
本日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。