昨夜は、激しい雨が降りまして

天候に左右されないと言われているドラム缶式籾殻燻炭作りですが

さすがに1/4程度に蓋をしました。






ところが、今朝は・・、鎮火状態でして

上部は、全く炭化の様子はないではないか!!!


籾殻もびしょ濡れでして、昨夜からの豪雨が いかに激しかったかが窺える。

一旦、ドラム缶をひっくり返して、一から燻炭作りです。






籾殻を山積みにして、行う場合には

こんな事はなかったのですが・・・・

ドラム缶式の新たな難点が、分かりました。


あと籾殻の乾燥具合にもよりますが、

夜に開始した方が良い!

昼に仕込むと、様子見が深夜になってしまいます・・・。


いずれにせよ、野積み と ドラム缶 で

徹底的に比較したいと思うのであります。



燻炭に興味ない方には、つまらぬ記事でスミマセン。