デデデ~ン! プライズ紹介その1 ~夏休みの迷走~ | takeponの「畑の中から、こんにちわ。」

デデデ~ン! プライズ紹介その1 ~夏休みの迷走~

どうも。
ゼミの資料を作らないといけないのに、まだほとんど終わっていないtakeponです。


この前、「土日に更新する」と言っていましたが無理でした。
ということで、今からズゴォォォッと更新していきます(ノ´▽`)ノ







今から2,3ヵ月前、とある人物と遊びに行きました。興味本位で、難波から歩いて日本橋へと赴いた。

何やら空気が違う。

何なんだ、これは?

両側から押し迫られる感覚。

苦しい、…いや違う。

少し恥ずかしい。

そう、日本橋は今はオタクの街と化しているのだ。



ゲームセンターを覘く。

ほとんどのプライズが「萌え」である。

ナ○コやセ○のゲームセンターでもそうだ。

小さな店なら全てが「萌え」プライズ。しかもメイドさんまでいる。

プライズゲーマーとしては、例えどんなプライズでも「そこにあるプライズは取らなくてはいけない」のだ。

まずは「ちょい萌え」からいってみよう。

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けいおん。 …これは知っているぞ!!

少し恥ずかしいけどプレイしてゲット。


それから何回か違うものをやるものの、岡山と違って都会は設定が厳しい。

わたしの腕ではなかなか取ることができなかった。

様々な「萌え」プライズに挑戦していくうちに「萌え」への耐性がついたらしく、

「萌えプライズ」=「普通のプライズ」

であると錯覚を起こしていった…。


そして、とうとうやってしまった。

$takeponの「畑の中から、こんにちわ。」

バーン!!

大きなバスタオル。

これは完全にやっちまった。

しかも数千円つぎ込んでいた。

とれた瞬間の叫び、唸る拳。






家に帰って現実に引き戻されたとき、空虚感で心がいっぱいでした。








私は今では「軽いオタク」と認めざるを得ません(笑) ←笑っていいのか?

なぜならボーカロイドのフィギュアを買ってしまったのですから。

人は誰しも少しはオタク的要素を持っているのです。
しかし恥ずかしさを理由に、無意識のうちに胸の奥に閉まっているのです。




KAITO と巡音ルカがお気に入りです。他のはどうでもよい。

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わ~い。 KAITOだ~。 ルカだ~。

$takeponの「畑の中から、こんにちわ。」




終わり。