特に大きなニュースはないですが。。


最近はみなさんのブログを閲覧したり、つぶやいてみたりしていて自分のブログを更新する時間をうっかり逃してました汗


一般人なので特に大きな話題もないですしね。えへへ。でもおかげさまで幸せな毎日を送っています。


さて、先日私の師匠と地元の新聞記者さんと3人でお話しする機会がありました。


とても楽しかったのでまた後日じっくりブログに書きたいと思いますが、その時に私が思ったことについて今日は書こうと思います。


アパート住まいで近くに農地を借りる資金もない私にとって、すぐに農業を始められるかというとそれは実際には少し難しいことです。(もちろんがんばればどうにかできると思います。でもまだその時期になってないんですね。)


新聞記者さんに「今後農業を自分でされる予定はありますか?」と聞かれましたが今の今は無理というのが何とも残念です。でも私は今、富士宮にお手伝いに行けていることがとても楽しく幸せだと思っています。


農業サポーターというのをご存知ですか?


簡単にいえば農家にお手伝いに入って賃金がもらえるというものなんです。


もしもこの先なかなか自分で農業をする機会が得られなくてもこれならどなたでも参加しやすいと思いますし農家の方も助かると思います。


これはこれでとてもいい考えだと思います。ニコニコ


でも自分でその話を出しておきながら改めて気づいたこと、というか思い出したこと。


それは初めて師匠の家にお手伝いに入った時に思ったことですが師匠や師匠のご家族と賃金で結ばれる関係でなくてよかったなということです。 


この出会いに心から感謝します。


師匠とご家族、素敵な沼津の八百屋REFS(レフズ)さん 、静岡新聞の記者さん


本当にありがとうドキドキこれからもよろしくお願いします。



3月9日に書いたらよかったなこの記事。。サンキューの日ですもんねにひひ