リハックの党首インタビューを観る。
あれ、やっぱり似ている。
絶対に似ているわ。
今年は、読書を始めている。
師匠の司馬遼太郎作品。
『街道をゆく』シリーズ後半の挿絵は、安野光雅。
絵本作家の安野光雅。
この人なんだけど。
めっちゃ似てるでしょ。
顔だけじゃない。
才能も似ている。
安野光雅には、男の子がいた。
その子は、数学好きだった…らしい。
子供用の数学・物理の作品が多い。
安野光雅は、若い時、山口と東京で教師をしていた。
わが子の疑問に対して、
解説するために絵本を作った?
安野光雅自身も、絵本作家でありながら、
作品の中に、追及する科学者の目線が見える。
ちなみに、安野光雅の妻・子の情報は非公開。
前に、
安野貴博に興味があって、動画をたくさん観た。
東大でプログラミングを勉強し、就職。
数学の才能あり。
起業したあと、英国の美術大学に学ぶ。
2023年デジタルアートの賞を受賞。
美術の才能あり。
小説の才能もあり、2019年『星新一賞』優秀賞。
2023年に日本SF作家クラブに入会。
安野貴博の父親は、京大出身のサラリーマン。
…百田尚樹氏の妻の京大同級生。
安野貴博の父親や親族の情報は、ネットの中にない。
家族の情報を非公開にしているのも似ている。
妻 黒岩里奈は、東大の同級生。
工学部から文学部に転部。
文芸春秋の編集者。
安野が政界へ進出するきっかけを作り、選対本部長。
安野光雅と安野貴博が、一番似ているのは、
独特のヘアースタイルと服装と人間性。
髪の質。
ネクタイをしない。
思考の柔軟性。
適応力…難しいことを分かりやすく話せる。
縄文探偵の推理は、どうですか?
似てると思いませんか?????




