2024年1月20日(土)
小雨が降る中、電車を乗り継いで学校へ。
8時30分集合・点呼って記載だったけど、
遅れるわけにはいかないので、
08:00到着目標で家を出たら、07:50に到着。
正門の前で並ぶように促され、そこから続々とライバルたちがやってきた。
普通の人は08:10くらいの到着で良いかもしれない。
並んで待っていると雨が強くなり、風も吹いてきた。
海が近いからなのか、まあまあ寒かった。
子どもは手袋をしないタイプなので、当然持ってこなかった。
傘をさしてあげて、ポケットに手を入れて温めておくようにお願いした。
自分は濡れてでも、できることは何でもしてあげたくなる自分がいることに、
変わったなーと感じてしまう瞬間でした。
さて、
08:30ごろ、順番に中への誘導が始まった。
点呼と呼ぶほどのものではなく、
受験番号と名前を読んで確認ぐらいだったかな。
雨だったから、運用が少し変わってたのかも。
傘は入口に入れられるようにオケは準備されていた。
私としては、導線の混乱が予想されたので、
ビニール袋と折りたたみ傘を持たせたので、
なくなるとかなく、試験後もスムーズを帰れることになったのは
正解だったと思っている。
そこから、お昼まで試験が終わるのを待つことになったものの、
西九条駅付近で時間を潰せるとこはなく、
電車に乗って地理感のある福島駅まで移動して
ミスドでドーナツ3個もいただくことになった。
(隣の野田駅は快速がとまらなかったはずなので)
12:00ごろに学校へ舞い戻ったら、
多くの人が正門から順番に子どもたちを待っていた。
寒い中おつかれさまです。
ずらーっと並んで、通用門(西九条駅寄り)付近で待つことになったけど、
結果的に、通用門から中へ入れてもらうことになり、
少ししてから、中で待つように促され、
12:40ぐらいまで、みんなでそわそわ待ってました。
子供と合流できれば、そこからはすぐに帰ることができ、
電車で移動してから普段行かないお店でランチして帰りました。
受験直後の子どもによる感触はというと、
できた!とは言っているものの、これまでの信用の積み重ねでは安心できず、
ただ、最後の追い込みでかなりできるようになったことも確かなので、
合格発表の1週間が待ち遠しいです。