ライムホルン(ピーマン)がどんどん実をつけてくれています。
嬉しいです。
昨年はあまりピーマンがの実ができなかったので、反動で余計に嬉しく思います。
この2週間で急に酷暑日になってきました。苗が暑さに負けて仕舞わないよう枝の間引きをして、秋にまた収穫ができるようにします。
切り戻しと言うそうです。
目安は上から覗いたあ時に一番メインの枝屋土が見える程度まで間引きするといいそうです。
ピーマンのお世話をしていると小さいアマガエルが2匹出てきました。
かわいいです
近くの田んぼでふ化したのかな。
うちの畑の役者になってくれるようです。
いらっしゃいませ〜。
収穫したピーマンを持ち帰って
その日のうちにツマさんがピーマンの肉詰めにしてくれました。
ピーマンだけだと子供達の箸が進みませが、
肉詰めにすると食べてくれます。
あと、このライムホルン
食べてみて分かったことが、ピーマン特有の苦みがほぼ無い!
なので、食べやすいですよ。大人もはびっくりするほど、子供達が食べてくれました
新しい発見です。
ピーマンは子供にとって少しハードルが高い野菜だと思っていました。
でも、ライムホルンは苦みが少なくて、
肉詰めにすると子供達も食べてくれました。
育てて、収穫して、食べてみて分かることがありますね。
種取りして、来年もまた育ててみたいと思えるピーマンでした。

↓ピーマンの肉詰め

↓タバコ蛾の幼虫
幼虫が中に隠れているのが見つけられますか?


今日も最後まで読んでいただだき、ありがとうございました