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クレメンティ 作品36-1 第3楽章
コアラ
が練習しました。
彼の機嫌の良い時に、母はこっそり、しれ〜っとピアノに近寄り。
ピアノの成長を記録![]()
はい、おわり![]()
って言われて途中で終了![]()
なんとなく、毎日、コツ…コツ……
と練習してるようです。
防音室なのでよく聞こえないですし、母はドアのガラスからチラッとのぞくだけ。
相変わらず椅子に座ってません。
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がピアノの椅子に立ったり、どったんバッタンとやってるので、汚いから絶対に座らないそうです。
座りなさい。
じゃあ消毒してあげるから座りなさい。
こっちの椅子を自分用にしなさい。
色々と試みましたが、もう諦めました。
立ってでも、練習してくれる方がマシ![]()
ピアノのレッスンでは座って弾いてるのですが←当たり前![]()
あれで表現できてるんでしょうかね〜?
強弱つけるの難しそうですが…
本人のピアノ人生なので、もう放っておこうと思います。ピアノの先生に申し訳ないですが![]()
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潔癖みたくなってきて、コロナの手指消毒のせいかな〜って思ってます。
武道が裸足なので、こういう点でも武道やっててよかったなって思います。
足、消毒しなきゃ!とはなってないので、まだ本物の潔癖じゃないかな…と。
お読み頂きありがとうございました![]()
