日本一周絶景の旅6日目 大分
大分は、別府温泉を堪能して、
6日目に突入。
昨日の訪れたスポットがひとつ抜けていたので
補足。
☆四十三万の滝(日本の滝百選)
菊地渓谷にある滝。渓谷を歩く形。
想像以上によかった!
ここまでマイナスイオンを感じたことあったかなと思うぐらい。霞みが目に見えるマイナスイオンだと初めて感じたね。
そして水がきれいだ!
雨のせいか九州で水がきれいなとこがなくここは澄んでいてコバルトブルーに輝いている。

四十三万の滝。
ここは避暑にはもってこい!
対面した時の感動度☆☆☆☆
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
6日目
訪れたスポット
大分県
東椎谷の滝、福貴野の滝、西椎谷の滝、慈恩の滝
山口県
ホルンフェルス断層
☆東椎谷の滝(日本の滝百選)
断崖を垂直に流れ落ちる落差85mの端麗な滝で、滝壷は広く、そこから続く渓谷も美しい。「九州華厳」の別名を持ち、西椎屋の滝、福貴野の滝とともに「宇佐の三滝」と言われる。

まさに華厳の滝を思わせる滝でした。
それを間近で独占できる幸せ。
ぼくが一番好きな秘境ならではの空間。
お気に入りの滝。次回来るときはここで
食事をとりたい空間でした!
対面した時の感動☆☆☆☆☆
☆福貴野の滝

これまた東椎谷の滝に似た素晴らしい滝。
裏からもみれる裏瀑にもなってます。
どちらの滝も日本を代表するレベル級で
ホント九州の滝のレベルの高さに驚かされてばかり。
対面した時の感動度☆☆☆☆☆
☆西椎谷の滝(日本の滝百選)

遠望からだが落差86メートルの迫力を
十分感じることができる。
宇佐の3滝素晴らしかった!
対面した時の感動度☆☆☆
☆慈恩の滝

道横すぐに気軽にいける滝。
実は滝つぼに沿って一周できるのだ。
つまり裏見の滝でもある。
横から。
かなりの水量で轟音がすごく流れも早い。

まもなく裏

裏

慈恩寺の滝→ジオンの滝→ジオン、、
ガンダムの滝にしてしまえば有名になりそうだ(笑)
対面した時の感動度☆☆☆☆
ここで時間は昼あたり。
ここからは一気に九州脱出して山陰地方へ戻る。
午後は、ひたすら移動。
九州最後に豚骨ラーメンで。


やはりうまい!
18時あたりに山口県。
丁度一周してきた形になった。
そしてラストは、
☆ホルンフェルス断層
ホルンフェルスとは、地中の熱や圧力によって変化した岩の一種のこと。海底に降り積もった砂や泥が、長い年月をかけて岩(砂岩や頁岩)になり、それらがマグマの力で違う岩に生まれ変わったものなのだそうだ。須佐はホルンフェルスを間近に観察できる全国でも珍しい場所。須佐ホルンフェルスは日本の地質百選にも選ばれている。

対面した時の感動度☆☆☆☆
自然現象の神秘さを感じる。
そして広がるのはきれいな海とサンセット。
1日中曇で太陽がみれなかったが、
ラストはまさかサンセット。
それも数十分だけという。
またまたミラクルな時間。

そして、偶然にも
太陽の上に未確認飛行物体?か!

ではまた~♪
6日目に突入。
昨日の訪れたスポットがひとつ抜けていたので
補足。
☆四十三万の滝(日本の滝百選)
菊地渓谷にある滝。渓谷を歩く形。
想像以上によかった!
ここまでマイナスイオンを感じたことあったかなと思うぐらい。霞みが目に見えるマイナスイオンだと初めて感じたね。
そして水がきれいだ!
雨のせいか九州で水がきれいなとこがなくここは澄んでいてコバルトブルーに輝いている。

四十三万の滝。
ここは避暑にはもってこい!
対面した時の感動度☆☆☆☆
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
6日目
訪れたスポット
大分県
東椎谷の滝、福貴野の滝、西椎谷の滝、慈恩の滝
山口県
ホルンフェルス断層
☆東椎谷の滝(日本の滝百選)
断崖を垂直に流れ落ちる落差85mの端麗な滝で、滝壷は広く、そこから続く渓谷も美しい。「九州華厳」の別名を持ち、西椎屋の滝、福貴野の滝とともに「宇佐の三滝」と言われる。

まさに華厳の滝を思わせる滝でした。
それを間近で独占できる幸せ。
ぼくが一番好きな秘境ならではの空間。
お気に入りの滝。次回来るときはここで
食事をとりたい空間でした!
対面した時の感動☆☆☆☆☆
☆福貴野の滝

これまた東椎谷の滝に似た素晴らしい滝。
裏からもみれる裏瀑にもなってます。
どちらの滝も日本を代表するレベル級で
ホント九州の滝のレベルの高さに驚かされてばかり。
対面した時の感動度☆☆☆☆☆
☆西椎谷の滝(日本の滝百選)

遠望からだが落差86メートルの迫力を
十分感じることができる。
宇佐の3滝素晴らしかった!
対面した時の感動度☆☆☆
☆慈恩の滝

道横すぐに気軽にいける滝。
実は滝つぼに沿って一周できるのだ。
つまり裏見の滝でもある。
横から。
かなりの水量で轟音がすごく流れも早い。

まもなく裏

裏

慈恩寺の滝→ジオンの滝→ジオン、、
ガンダムの滝にしてしまえば有名になりそうだ(笑)
対面した時の感動度☆☆☆☆
ここで時間は昼あたり。
ここからは一気に九州脱出して山陰地方へ戻る。
午後は、ひたすら移動。
九州最後に豚骨ラーメンで。


やはりうまい!
18時あたりに山口県。
丁度一周してきた形になった。
そしてラストは、
☆ホルンフェルス断層
ホルンフェルスとは、地中の熱や圧力によって変化した岩の一種のこと。海底に降り積もった砂や泥が、長い年月をかけて岩(砂岩や頁岩)になり、それらがマグマの力で違う岩に生まれ変わったものなのだそうだ。須佐はホルンフェルスを間近に観察できる全国でも珍しい場所。須佐ホルンフェルスは日本の地質百選にも選ばれている。

対面した時の感動度☆☆☆☆
自然現象の神秘さを感じる。
そして広がるのはきれいな海とサンセット。
1日中曇で太陽がみれなかったが、
ラストはまさかサンセット。
それも数十分だけという。
またまたミラクルな時間。

そして、偶然にも
太陽の上に未確認飛行物体?か!

ではまた~♪