仕事が終わり、
家に帰り、
ご飯を食べて
ベッドに横になっていたら…。
ズシッ!!
私:『なんだ?か…、体が…、お…、重いぞ…。』
目を開けると…。
なんという事でしょう!!
若い“おなご”が私の身体の上に乗っかかっていました!!
“おなご”:『ヨッコイショ!!ヨッコイ・ショウイチ!!(横井庄一)』
私:『誰ー!?あんた、誰ー!?(奇想天外天才画家はダリー!!)っていうか、そんな事より、重いっ!!重いぞ!!頼む!!降りてくれぃー!!』
しかし、“おなご”は、一向にどく気配を見せなかったのです…。
なんという事でしょう!!
それどころか、私に色目を使ってきたのです…。
うわっ!!なんちゅう目付きじゃ…。可愛いじゃねぇか!!キスしたくなるじゃねぇか!!バカヤロウ!!
辞めて下さい!!
辞めて下さい!!
あまり変な目付きで私を見つめないで下さい!!
私を誘惑しないでください!!
わっ…、私には…大切な家族がいるんですッ!!
私には6人の子供と妻13人と羊5匹、ケビンコスナーが4人も母国で待ってるんですッッ
だからそいつ達を裏切るわけにはーッッッ…
わけにはー…。
お休みなさい。










