川上くん、起きて!
2004年11月6日 のダイアリーより
有終の美、美、美、
無事に終わりましたよん。 が、しか〜し、言いたいことがある。
迎えに行ったダイヤモン川上が電話に出ない!恐ろしい!寝てる〜っ!
マンション(普段は玄関に鍵がかかっているが、昨日は運よく開いていた)の階段を裸足で(普段から裸足だ)駆け上がり
ドアを思いっきり叩き、叩き続け(この時点で私の心臓はもうバクバクだ)
ダメだ、、諦めかけた頃やっとドアが開いた。
「すいません、アグネスさん、すいません、すぐ支度しますから、、、ごめんなさい、、
15分でできますから、、」髪はボサボサ、まだ目があいてなかった。
「なに?15分?(私なら5分だ)もうだめだ、先に行く。あとで一人で来な」
言いながらこんなことはこれで3回目だということに気付かされた。
もう時間はない。踵を返してまた廊下を駆け出した。
「アグネスさん、そっち、、違います。階段こっちです、、」
後ろでダイヤモン川上の驚く程冷静な声がした。
こんな日記を書いていた。まさに 笑
写真を載せる機能すらない、まだブログと呼ばれてない頃... 20年前のことでした。
10年後の <川上くん、起きてっ>
2013 N丸 小笠原クルーズ
下船する頃には「オレに任せときな」 ww
フラダンサーのカオリン(Ka Manu Hula Le'a)

