韓国映画は初めて観たかも知れません、
映画監督であり、脚本家、小説家、映画プロデューサーでもある、韓国の巨匠、イ・チャンドンの作品。2010年公開でした。
最初から最後まで引き込まれました。映画の感想を上手く書けないので、
ここに受賞の数々をご紹介。
ポエトリー アグネスの詩
カンヌ国際映画祭
パルムドール イ・チャンドン
脚本賞 イ・チャンドン
アジア・フィルム・アワード
監督賞 イ・チャンドン
脚本賞 イ・チャンドン
大鐘賞(韓国のアカデミー賞)作品賞
脚本賞 イ・チャンドン
女優主演賞 ユン・ジョンヒ
男優助演賞 キム・ヒラ
大韓民国映画大賞 作品賞
青龍映画賞 主演女優賞 ユン・ジョンヒ
第47回百想芸術大賞
監督賞 イ・チャンドン
重たい映画でした... 明日の自分、それはもう今日の自分かも知れません。
テアトルシネマグループの映画館、こじんまりとした「ヒューマントラストシネマ有楽町」ではヒット作やインディーズ映画を上映しています。
あの、外にゴジラがいるところ。
韓国映画の巨匠、イ・チャンドン監督作品全6作と、彼の制作の原点に迫る
新作ドキュメンタリーを4Kで堪能する、初の本格的特集上映。
(ヒューマントラスト有楽町は2Kね)
8.25から順次公開

